米政府救済策で大きく窓開けスタート。夕方のヨーロッパ勢参入後の動きに注目!
■昨日アクセス1位の過去記事■(0時-24時集計)
【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 - 低リスクの時だけエントリーする方法
まずドル円の細かい節目は以下のように認識しています。
(メルマガより広めに書きます)
・110.30付近→8/8,11,12,20,25高値付近
・110.00付近→8/14,26高値付近
・109.60付近→8/29高値付近
・109.20付近→8/25安値付近
・109.00付近→8/14安値付近
・108.80付近→9/1高値付近
・108.40付近→8/13,22,29安値付近
・108.00付近→7/23,24,25,28高値付近
・107.60付近→9/1安値付近
・107.00付近→9/4安値付近
12時時点のドル円相場テクニカル状況は今朝の動きで大きく変化。
短期が上向きへ変化しているほか、中期も上向きで少し回復気味、
長期はこれまで通り下向きの状態を継続しています。
上下の重要節目についても朝の動きで大きく変化していて
上方向の第一目処が109.00付近、第二目処が109.60円付近と認識しており、
第三目処は8/8,11,12,20,25高値の110.30付近と見ています。
下方向の節目も同様に変化しており、第一目処は108.00付近、
第二目処は107.60付近、第三目処は107.00付近と見ていますが
念のため今日のシミュレーションは107円割れまで行う予定。
一旦上昇しているもののまだした方向の警戒は必要と見ています。
今朝は各通貨で窓があいてあわただしい動きとなっていますが、
冒頭に書いたように全てドルが買われる方向に動いているわけではなく
ドルストレートにおいてはドルが売られていたりしますので
ドル円、クロス円、ドルストレートともに今朝の動きはあまり意識せず
通貨間の力関係とテクニカルを軸に取引戦略を立てると良いでしょう。
今週はRBNZの政策金利発表や豪州の雇用統計のほか
米指標では中古住宅販売保留や貿易収支、生産者物価指数に小売売上高、
そしてミシガン大消費者信頼感指数速報などの重要指標が続くため
ドル円のほかオセアニア系ドルストレートなどのテクニカル状況や
主要通貨の力関係に変化が出る可能性も十分。
情報や指標が多くなればなるほど目先の動きに惑わされたり
取引時に焦ってしまって狩られたりしやすくなるため
今週もテクニカルや通貨間の力関係をベースにしておき、
明確な数値を持って縦軸横軸両方に根拠を持っておきたいですね。
まずは早い段階で各通貨のテクニカル状況や通貨間の力関係、
そして自分の中のリスク要因である資金管理をおさらいしておき
上下両方へのシミュレーションを十分にしておきたいところです。
■現在のポジ
USD/JPY 122.30 LONG*3
USD/JPY 121.10 LONG*3
USD/JPY 118.38 LONG*4
■今月の確定済み利益額
+127,477円
上記のことから今日のドル円に対する戦略は様子見で
夕方以降の動きを見た上で判断することにしておき、
それまでは各通貨のテクニカル状況を把握することにつとめます。
■8月末時点の長期的テクニカル状況
過去記事→8月末で確定した長期的トレンドについて
■12時時点のクロス円相場テクニカル状況
・ユーロ円短期=下向きからフラットに戻している。
・ユーロ円中期=下向き継続。
・ポンド円短期=下向きから上向きに変化
・ポンド円中期=下向き継続。
・スイス円短期=下向き継続も値段は上の抵抗帯を抜けている。
・スイス円中期=下向き継続。
・カナダ円短期=下向きから上向きに変化。
・カナダ円中期=下向き継続。
・豪ドル円短期=下向きから上向きに変化。
・豪ドル円中期=下向き継続。
・NZドル円短期=下向きから上向きに変化。
・NZドル円中期=下向き継続。
12時時点のクロス円相場は今朝の動きで軒並み短期が回復。
フラットになっていたり、上向きに変化したりと大きく戻しています。
ただし中期的トレンドはまだ明確に下方向で継続していますので
今後は短期的な戻しが継続するのかという点が第一の焦点。
そして継続した場合にはそれが中期的トレンドに影響を与えるかどうか。
一方継続しない場合は再び下を向くのか、保ちあいに入るか。
今週も短期が下向きで明確な状態になれば先週までと同じように
順張りショートを基本にしつつ取引戦略を立てるのが良いでしょう。
そして短期が戻した場合は一旦様子見へ変更するなどして、
中期の方向性まで戻すかどうかを確認すると良いと思います。
ここで中期が戻らないようなら売りの急所となりますので
戻ってきて再び短期・中期が下向きで揃えば順張りで。
重要なポイントは抜ければトレンドが転換する位置ということですので
急所だからといって逆張りすることだけは避けておきたいですね。
またこれまで書いているように、ドル円が大きく動いた場合は
クロス円もその動きに引っ張られることが多いため
そのようなことも考えてシミュレーションしておきたいところ。
今朝も窓開きによって大きくドル円、クロス円が戻していますが
ドルストレートにおいてはドルが売られいることなどから
クロス円の取引をされる場合は各通貨の力関係を見た上で
「同じ1ポジションを持つならどの通貨ペアが低リスクか」
ということを考えて取引されると良いと思います。
現在のように大きく動く現在のような相場は
準備が出来ている人にとってはチャンスと言える反面、
資金管理やレバレッジ管理が不十分であったり、
シミュレーションが出来ていない人にとっては
大きなリスクなりえるため注意が必要です。
相場は誰にでも同じように動いているわけで、
それをチャンスに変えるかピンチにしてしまうのかは
自分の資金管理や事前のシミュレーション次第ともいえますので、
まずは十分な資金管理を早いうちに行っておきたいですね。
特に最近の大きな円高局面で含み損、あるいは確定損を出した方は
資金管理で改善する余地が大きいと思いますし、今後長期的に資産運用する上で
今回の失敗を良い糧として資金管理をしっかり見直されると良いでしょう。
私もFXを始めた2002年に大きな損失をだしましたが、
その後資金管理とレバレッジを徹底的に見直したことで
少しずつ損失分を取り戻してプラスに持っていくことができましたので、
冷静に、地道に努力して積み上げていけば必ず改善できると思います。
※参考過去記事:円高で大変な思いをされた方へ(私の失敗談とその修正)
http://kawasefxken.blog71.fc2.com/blog-entry-708.html
今日は少し外出する用事がありますので
メルマガ(節目情報)は夕方から夜に発行予定です。
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▼【今のままだと損していることは?】▼人気過去記事特集▼
・【僕が使っているFX業者】 - 業者の使い分けで勝率を上げる方法
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・【知らずに損している円高&税金対策】 - 損失繰越・税制優遇で年間数十万の差も
・【遠回りに見えて実は勝利の近道/1000通貨のススメ】 - 最も効果があった検証方法
・【秘密を公開?円高でも負けない取引の秘訣】 - 僕の分析&取引方法レポート
・【円高で大変な思いをされている方へ】 - 僕の失敗談とその修正、取引への考え方
・【知らなきゃ損するリスクゼロで勝つ方法】 - 使わないともったいない、リスクゼロの投資法
・【初心者向け秀逸ツール特集】 - FXライブ/シグナルマップ/テクニカル指標収益ランキング
全ては僕の失敗トレードを修正する段階で生まれた知識や知恵で、
今ではこれが自分のトレードの根幹となっています。
【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 - 低リスクの時だけエントリーする方法
今日は朝から大きく上方向に窓が開いてスタートしましたね。
米政府が発表したファニーメイとフレディーマックに対する救済策(※)が
直接相場に影響を与えたとのことで早朝は大きく動きがでたものの
現在は一旦動きが落ち着いていますので夕方以降の相場に注目です。
※救済策の内容は以下のような形とのことです
・米連邦住宅金融局(FHFA)がファニーメイとフレディマックを管理下に置き
ファニーメイとフレディマックが安定するまで経営を行う
・米政府は両GSE(政府系住宅金融機関)の資産価値を維持するため優先株購入
・米財務省は暫定プログラム下でファニーメイとフレディマックのMBS購入を開始
ただ気になるのは戻し方で、ドル円、クロス円が軒並み上昇しているのに対し
ドルストレートにおいてはドルが売られる方向に動いていますので
米国の経済そのものが軸になっているのかは不透明。
先週まで継続していた流れが今回の件をキッカケとして
一旦逆方向に戻した程度と考えておくのが良いかもしれませんね。
過剰にこの件を意識しすぎると良くないかもしれないなと個人的には思います。
夕方からは英国の生産者物価指数やカナダの住宅建設許可
そして米国の消費者信頼残高等の発表を控えていますが、
朝一番でこのような動きが出たことからヨーロッパ勢が参入した後
この状況をどのように捉えて相場が変化するのかが焦点となりそうです。
先週金曜日オープンからクローズまでの通貨間の力関係は
CAD>USD>JPY>GBP>EUR>CHF>NZD>AUDという形で
かつ先週月曜から金曜までを通した主要通貨間の力関係は
JPY>USD≒CAD>CHF>EUR>GBP>NZD>AUDとなっており
ほぼ一週間を通して似たような力関係が継続していましたので
まずはこの力関係が変化するかどうかが一つのポイント。
現時点では通貨間の力関係を見て低リスクな通貨ペアを把握し
小さな値幅で順張りするような取引戦略をベースにしておくか、
週前半の流れを見るために様子見でも良いと思います。
いずれの場合も目先のチャートに焦ってついていって狩られないように
事前の資金管理やレバレッジ管理が完全に出来ていない場合や
上下両方へのシミュレーションが出来ていない場合は無理をせず
それらが出来てから取引をされると良いでしょう。
それでは今日の記事はまず月曜恒例のテクニカルの節目について
いつもメルマガに書いているような形で。その後午前中の動きを踏まえた
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今日のポイントの順で書いていきます。
■今日の目次---------------------------------
・ドル円の細かい節目
・ドル円短期・中期テクニカルと上下の重要節目、今日のポイント
・ドル円長期的トレンド状況
・クロス円短期・中期テクニカルと今日のポイント
---------------------------------------------
米政府が発表したファニーメイとフレディーマックに対する救済策(※)が
直接相場に影響を与えたとのことで早朝は大きく動きがでたものの
現在は一旦動きが落ち着いていますので夕方以降の相場に注目です。
※救済策の内容は以下のような形とのことです
・米連邦住宅金融局(FHFA)がファニーメイとフレディマックを管理下に置き
ファニーメイとフレディマックが安定するまで経営を行う
・米政府は両GSE(政府系住宅金融機関)の資産価値を維持するため優先株購入
・米財務省は暫定プログラム下でファニーメイとフレディマックのMBS購入を開始
ただ気になるのは戻し方で、ドル円、クロス円が軒並み上昇しているのに対し
ドルストレートにおいてはドルが売られる方向に動いていますので
米国の経済そのものが軸になっているのかは不透明。
先週まで継続していた流れが今回の件をキッカケとして
一旦逆方向に戻した程度と考えておくのが良いかもしれませんね。
過剰にこの件を意識しすぎると良くないかもしれないなと個人的には思います。
夕方からは英国の生産者物価指数やカナダの住宅建設許可
そして米国の消費者信頼残高等の発表を控えていますが、
朝一番でこのような動きが出たことからヨーロッパ勢が参入した後
この状況をどのように捉えて相場が変化するのかが焦点となりそうです。
先週金曜日オープンからクローズまでの通貨間の力関係は
CAD>USD>JPY>GBP>EUR>CHF>NZD>AUDという形で
かつ先週月曜から金曜までを通した主要通貨間の力関係は
JPY>USD≒CAD>CHF>EUR>GBP>NZD>AUDとなっており
ほぼ一週間を通して似たような力関係が継続していましたので
まずはこの力関係が変化するかどうかが一つのポイント。
現時点では通貨間の力関係を見て低リスクな通貨ペアを把握し
小さな値幅で順張りするような取引戦略をベースにしておくか、
週前半の流れを見るために様子見でも良いと思います。
いずれの場合も目先のチャートに焦ってついていって狩られないように
事前の資金管理やレバレッジ管理が完全に出来ていない場合や
上下両方へのシミュレーションが出来ていない場合は無理をせず
それらが出来てから取引をされると良いでしょう。
それでは今日の記事はまず月曜恒例のテクニカルの節目について
いつもメルマガに書いているような形で。その後午前中の動きを踏まえた
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今日のポイントの順で書いていきます。
■今日の目次---------------------------------
・ドル円の細かい節目
・ドル円短期・中期テクニカルと上下の重要節目、今日のポイント
・ドル円長期的トレンド状況
・クロス円短期・中期テクニカルと今日のポイント
---------------------------------------------
まずドル円の細かい節目は以下のように認識しています。
(メルマガより広めに書きます)
・110.30付近→8/8,11,12,20,25高値付近
・110.00付近→8/14,26高値付近
・109.60付近→8/29高値付近
・109.20付近→8/25安値付近
・109.00付近→8/14安値付近
・108.80付近→9/1高値付近
・108.40付近→8/13,22,29安値付近
・108.00付近→7/23,24,25,28高値付近
・107.60付近→9/1安値付近
・107.00付近→9/4安値付近
12時時点のドル円相場テクニカル状況は今朝の動きで大きく変化。
短期が上向きへ変化しているほか、中期も上向きで少し回復気味、
長期はこれまで通り下向きの状態を継続しています。
上下の重要節目についても朝の動きで大きく変化していて
上方向の第一目処が109.00付近、第二目処が109.60円付近と認識しており、
第三目処は8/8,11,12,20,25高値の110.30付近と見ています。
下方向の節目も同様に変化しており、第一目処は108.00付近、
第二目処は107.60付近、第三目処は107.00付近と見ていますが
念のため今日のシミュレーションは107円割れまで行う予定。
一旦上昇しているもののまだした方向の警戒は必要と見ています。
今朝は各通貨で窓があいてあわただしい動きとなっていますが、
冒頭に書いたように全てドルが買われる方向に動いているわけではなく
ドルストレートにおいてはドルが売られていたりしますので
ドル円、クロス円、ドルストレートともに今朝の動きはあまり意識せず
通貨間の力関係とテクニカルを軸に取引戦略を立てると良いでしょう。
今週はRBNZの政策金利発表や豪州の雇用統計のほか
米指標では中古住宅販売保留や貿易収支、生産者物価指数に小売売上高、
そしてミシガン大消費者信頼感指数速報などの重要指標が続くため
ドル円のほかオセアニア系ドルストレートなどのテクニカル状況や
主要通貨の力関係に変化が出る可能性も十分。
情報や指標が多くなればなるほど目先の動きに惑わされたり
取引時に焦ってしまって狩られたりしやすくなるため
今週もテクニカルや通貨間の力関係をベースにしておき、
明確な数値を持って縦軸横軸両方に根拠を持っておきたいですね。
まずは早い段階で各通貨のテクニカル状況や通貨間の力関係、
そして自分の中のリスク要因である資金管理をおさらいしておき
上下両方へのシミュレーションを十分にしておきたいところです。
■現在のポジ
USD/JPY 122.30 LONG*3
USD/JPY 121.10 LONG*3
USD/JPY 118.38 LONG*4
■今月の確定済み利益額
+127,477円
上記のことから今日のドル円に対する戦略は様子見で
夕方以降の動きを見た上で判断することにしておき、
それまでは各通貨のテクニカル状況を把握することにつとめます。
■8月末時点の長期的テクニカル状況
過去記事→8月末で確定した長期的トレンドについて
■12時時点のクロス円相場テクニカル状況
・ユーロ円短期=下向きからフラットに戻している。
・ユーロ円中期=下向き継続。
・ポンド円短期=下向きから上向きに変化
・ポンド円中期=下向き継続。
・スイス円短期=下向き継続も値段は上の抵抗帯を抜けている。
・スイス円中期=下向き継続。
・カナダ円短期=下向きから上向きに変化。
・カナダ円中期=下向き継続。
・豪ドル円短期=下向きから上向きに変化。
・豪ドル円中期=下向き継続。
・NZドル円短期=下向きから上向きに変化。
・NZドル円中期=下向き継続。
12時時点のクロス円相場は今朝の動きで軒並み短期が回復。
フラットになっていたり、上向きに変化したりと大きく戻しています。
ただし中期的トレンドはまだ明確に下方向で継続していますので
今後は短期的な戻しが継続するのかという点が第一の焦点。
そして継続した場合にはそれが中期的トレンドに影響を与えるかどうか。
一方継続しない場合は再び下を向くのか、保ちあいに入るか。
今週も短期が下向きで明確な状態になれば先週までと同じように
順張りショートを基本にしつつ取引戦略を立てるのが良いでしょう。
そして短期が戻した場合は一旦様子見へ変更するなどして、
中期の方向性まで戻すかどうかを確認すると良いと思います。
ここで中期が戻らないようなら売りの急所となりますので
戻ってきて再び短期・中期が下向きで揃えば順張りで。
重要なポイントは抜ければトレンドが転換する位置ということですので
急所だからといって逆張りすることだけは避けておきたいですね。
またこれまで書いているように、ドル円が大きく動いた場合は
クロス円もその動きに引っ張られることが多いため
そのようなことも考えてシミュレーションしておきたいところ。
今朝も窓開きによって大きくドル円、クロス円が戻していますが
ドルストレートにおいてはドルが売られいることなどから
クロス円の取引をされる場合は各通貨の力関係を見た上で
「同じ1ポジションを持つならどの通貨ペアが低リスクか」
ということを考えて取引されると良いと思います。
現在のように大きく動く現在のような相場は
準備が出来ている人にとってはチャンスと言える反面、
資金管理やレバレッジ管理が不十分であったり、
シミュレーションが出来ていない人にとっては
大きなリスクなりえるため注意が必要です。
相場は誰にでも同じように動いているわけで、
それをチャンスに変えるかピンチにしてしまうのかは
自分の資金管理や事前のシミュレーション次第ともいえますので、
まずは十分な資金管理を早いうちに行っておきたいですね。
特に最近の大きな円高局面で含み損、あるいは確定損を出した方は
資金管理で改善する余地が大きいと思いますし、今後長期的に資産運用する上で
今回の失敗を良い糧として資金管理をしっかり見直されると良いでしょう。
私もFXを始めた2002年に大きな損失をだしましたが、
その後資金管理とレバレッジを徹底的に見直したことで
少しずつ損失分を取り戻してプラスに持っていくことができましたので、
冷静に、地道に努力して積み上げていけば必ず改善できると思います。
※参考過去記事:円高で大変な思いをされた方へ(私の失敗談とその修正)
http://kawasefxken.blog71.fc2.com/blog-entry-708.html
今日は少し外出する用事がありますので
メルマガ(節目情報)は夕方から夜に発行予定です。
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全ては僕の失敗トレードを修正する段階で生まれた知識や知恵で、
今ではこれが自分のトレードの根幹となっています。
とにかく簡単に予測がしたい!
負けないためのチャート活用法





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