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■あけましておめでとうございます■2007年の取引結果&NY終値時点のドル円テクニカル分析■円高の目処はどこまで?

皆様、あけましておめでとうございます。

2007年は波乱も多く、特に数度の円高期は非常に厳しい相場でしたが
その分、今後に向けての経験値としてはとても有益なものになったと思います。

しんどい思いをなさった方は、単にしんどかっただけでは終わらさず
なぜ苦しい状態に陥ったのか、どうすれば回避できたのかなど
原因の分析とその修正をしておき、今後の投資にいかせるよう
資金管理とレバレッジ管理を中心に、自分の取引について
年始のうちにしっかりとおさらいしておきたいですね。

また利益額等が確定していると思いますので、年始に時間があれば、
早めに確定申告の準備をしておくことをオススメします。

参考過去記事:確定申告体験談

今年も日々のドル円相場テクニカル状況や節目、その他気づいたことなど
自分が普段つけている取引ノートをベースに、少しでも参考にしていただき
役に立つようなブログを書いていければと思っています。

さて、私の2007年の結果ですが前半、後半と異なる戦略で臨み
月ごとの確定利益額と、トータル利益額は以下の通りとなりました。

■月別確定利益額

1月 +197,912円
2月 +738,457円
3月 +1,186,087円
4月 +674,088円
5月 +494,283円
6月 +679,378円
7月 +945,538円
8月 +1,585,427円
9月 +442,962円
10月 +551,799円
11月 +476,308円
12月 +123,148円

■2007年の確定利益額
+8,095,387円

■現在のポジ
USD/JPY 122.30 LONG*3
USD/JPY 121.10 LONG*3
USD/JPY 118.38 LONG*4

2007年前半は、2006年から続けた「多通貨でのヘッジ」を中心に
色々取引方法を検証していましたが、一定の成果を確認できたため
8月からは含み損ポジをあえて残した状態(レバは3倍未満)で、
どれだけ短期取引を高回転にまわしてコツコツ利益を重ねられるか
ということを検証していました。(1-3本程度をまわす取引です)

※検証について→該当過去記事(下のほうです)

現在もっと長い目線での戦略を構築しようとしていて、
8月から行った、含み損ポジを抱えながら短期の高回転取引を行い
機会損失を出さないという戦略は、その新しい戦略の一部となるものです。
(多通貨ペアでのヘッジもその一部)

現時点では約60万ほどの含み損をまだ抱えていますが、
保有期間5ヶ月の間、短期の高回転取引で出した利益は
3,179,644円と含み損分を大きく上回っていますので
現時点では一応の成果は出ています。

今回の検証は少し長い期間で行って初めて意味が出るので
今年もこの戦略を続けながら、万全の資金管理とレバレッジ管理をもって、
日々コツコツと利益を積み上げていければと思っています。


さて、では肝心の12月終値時点でのドル円相場状況を
テクニカル面から見てみます。後半には雇用統計を含め
今週後半の指標等について書いていきます。

クリスマスあたりまでは、長期テクニカルも上を向くか?という状況でしたが
年末最後の最後で長期は下、中期までもフラットから下へ向くという
あまり良くない状態になって引けています。

12月末NY終値時点のドル円テクニカル状況ですが、
12月終値でもボリンジャーバンドのセンターラインを割ったまま。
これで8月末に転換してから5ヶ月連続の状況となりました。



※チャートの詳細説明は転換した直後の8月末の記事をご覧ください


月後半にかけて大きく上昇していったため、クリスマス時点では
長期テクニカルの転換も見えてくる位置にきていましたが、
最終的には28日、31日の動きでまた下方向へと戻る結果に。

また中期テクニカルに関しても31日の動きで下向きに変化。
これまで何度か書いていた下方向の第二目処を朝のうちに抜け、
結局NYクローズまでに戻すことは出来ませんでした。

これによって短期から長期まで、ドル円相場のテクニカルは
すべて下向きという状態になっており、今後注意を要します。

中期テクニカルが下向きになったため、日々の基本戦略も調整。
11月ごろに行っていたように、ショート中心の短期取引に切り替えます。
念のため数日中期テクニカルの推移を見た上で調整することになりますが
2,3日たっても戻さないようであればショート中心に調整します。


上下の節目に関しては、31日の動きでさらに下にシフトしており、
まず上方向はこれまで書いてきた重要目処である112円半ば。
ここを明確に抜けてNY終値でもキープすれば、113円半ばが第二目処。

下方向に関してはこれまで書いていたことと変わらず。
中期テクニカルの重要目処を割ってきましたので、
第一目処は12/10,13安値の111.30-40付近。
ここはちょうど31日の安値ともピッタリ合致します。

ここを明確に割ってくると、次は12/6,11,12安値の110.60付近。
週末には雇用統計を控えることから、大きな動きの可能性も考えると
一応今週は109円台までのシミュレーションをしておけば良いと思います。


毎日書いていることですが、上記のような節目に達したからといって
安易な大量ポジの構築や、逆張りだけは絶対に厳禁。
テクニカルの変化が多いときは、かならず順張りで。

資金管理が万全であれば多少の逆張りは良いと思いますが
そうでない場合は順張りがリスクを低下させることにつながります。
すべてテクニカルが下向きの場面でどうしてもロングしたいのであれば
一旦下落をやり過ごしたあと、上昇局面で順張りの成行ロングか
逆指値でのロングで30銭程度を抜くのが良いかと思います。


ここしばらく円安方向の流れが続いていただけに、
3円ほど落ちただけでも急に慌ててしまいがちですが、
上記の節目のように、つい先日まで110円台にもいたわけで
そういったことを踏まえて、極力希望的観測は排除して
上下両方にシミュレーションはしておく必要があると思います。

また長期テクニカルは下方向で確定しましたので、
次は1月末までの推移がどうなるかに焦点が移ります。

長期的テクニカルが転換して円高が続いた過去の例は
最も近いところで2002年7月から2005年6月。この約3年間
月末終値で一度もセンターラインを越えることなく継続しました。


その後2005年6月にセンターラインを越えて転換。そこからは円安が継続。
約2年間一度もセンターラインを割ることなく推移しています。

2007年8月にセンターラインを割りまた下方向へ転換し5ヶ月が経過。
いずれも一定の期間トレンドが続いていることがわかります。

変化したからといって急激に上下変動するわけではありませんが
ゆるやかな大きい流れの中で「日々自分はどう取引していくか
という視点で戦略を考えておくと良いと思います。

※長期テクニカルに関しての過去記事は
8月末の記事
9月末の記事
10月末の記事
11月末の記事

おそらく正月で気分は休みだと思いますが、今週は雇用統計を控えることから
念のためいつも以上に余裕を持った資金管理とレバレッジ管理、
そして上下両方へのシミュレーションをしておきたいところ。

その他通貨については依然として中期テクニカルがフラットになっており、
非常に取引するには難しい相場かなと感じます。
ここ3週間クロス円の中期テクニカルは上下に変動しましたが
転換した直後ということもあって上下動が激しくなっています。

特にスイス円などは中期テクニカルまでコロコロ変わっているので
年始ということも考えるとこれらは回避が良さそうですね。
特に欧州系などは通貨間の力関係で決まるといっても良いので
通貨間の力関係をしっかり見ることが重要となります。


また明日以降の指標をおさらいしておくと、

■水曜日
東京、ウェリントン、シンガポール、チューリッヒ休場
24:00 (米) 12月ISM製造業景況指数

水曜からは欧米各国は通常の市場といった雰囲気になります。
特に2002年からつけているノートを見てみると、年始は動きが大きく
思っている以上に動いたという経験が多かったため注意が必要。

休みで市場を見れない・見ないという方は、月曜のうちに
しっかり資金管理とレバレッジ管理をして、余裕を持たせておきたいですね。

■木曜日
東京市場休場
17:55 (独) 12月失業率
22:15 (米) 12月ADP全国雇用者数

東京は依然として休場ですが、翌日に雇用統計を控えるため
この日までにどのようなテクニカル変化が出ているかには注目。
特にドルストレートの動きはしっかり見ておき、余裕があれば
通貨間の力関係を見ておくと良いと思います。

この日は取引をしても良いとは思いますが、テクニカル変化などを捉え
翌日のシミュレーションをするのに使っても良いですね。

また雇用統計で取引するのであれば、資金管理とレバレッジ管理、
そして上下両方に対してのシミュレーションだけはしておきたいところです。


■金曜日
15:45 (ス) 12月消費者物価指数
19:00 (EU) 12月消費者物価指数・速報
22:30 (米) 雇用統計
24:00 (米) 12月ISM非製造業景況指数
24:00 (加) 12月Ivey購買部協会指数

金曜はなんといっても雇用統計。夕方ごろから雇用統計前までの時間帯と
雇用統計発表後の時間帯を分けて考えておくと良いかもしれません。
雇用統計発表直後は乱高下して取引しにくい状況になる可能性もありますから
取引する際には焦らず第二波でいきたいところ。

雇用統計でサプライズがあったときの動きは強力ですので、
第二波からでも十分値幅は取れると思います。

そして週末ということもありますので、自信がなければ無理をしないことが大事。
余計なポジションを持ってしまうことだけは避けたい1日ですので
雇用統計だからといって決して無理をしてポジションを取らないように、
自分のメンタル面もしっかりコントロールするように意識しておきましょう。

円高方向、円安方向いずれのシミュレーションにおいても言えることですが
まず上下両方にシミュレーションすること、そして自分資金管理と一緒に
シミュレーションを組み立てていくことが大事です。

その際に欠けてしまいがちなのは「期間」という概念。
円安方向を望んでいる人などは良く見かけますが、
期間という概念を一緒に持たないと怪我の原因になります。

私がシミュレーションしたり戦略を立てる際には
相場の「時間と値幅」というX軸、Y軸を常にセットにして
取引の戦略を組み立てるようにしています。

例えば

・円安方向の目処は(1),(2),(3)、円高方向は(a),(b),(c)と出したとき、

---------------------------------------------------
(1),(2)は値幅データから1週間で到達可能だが(3)は無理とか、
(a)は今日にも到達できる位置だからシミュレーションは(b)まで、とか
(1),(2)はテクニカル上到達可能だが(3)はあまりにも離れているので
今後戻したとしても数ヶ月はかかる位置だな、しかしその間に(c)には
十分到達する危険性はあるな、
そうするとレバレッジはこれぐらい、資金状態はこのぐらいまでが適切だ
---------------------------------------------------

などといった感じです。
今まで私の周りで取引がうまくいっていない人を見てみると
希望的観測で現実的に到達が難しい地点を目標としていて
期間の概念がスッポリ抜けている人が多くいました。

資金管理が万全であれば何年でも待てば良いのですが
待っている時間、取引できる機会を損失していることにもなります。

現在のように円高から戻した場面では特に、安心感などから
希望的観測を持ってしまって、期間がスッポリ抜け落ちていたり、
下方向のシミュレーションを全くしていない、その上に資金管理がおろそか
という状態が起こりやすく、それはとても危険なことです。

仮に希望する方向があったとしても、値幅や方向性だけでなく
「期間」まで一緒に考えることでリスクは大幅に軽減できますし
明確な判断基準(しかも横軸)を付け加えることで資金管理も
シミュレーションにおいても万全を期すことができるようになります。


今回の円高からの戻しで「助かった」という方もいると思いますが
その経験に慣れてしまうことが最も危険。私が取引を始めて6年経ちますが
退場した人はほぼ必ずといっていいほど「助かった」という経験を持ち、
その過去の経験を「成功談」として持ってしまう人でした。

根拠を持ってホールドし、その結果相場が戻ったのならかまいませんが、
どうしよう・・どうしよう・・ホッ助かった!と思ってしまって
今後の対処を考えない人は、未来のどこかで必ず大損すると断言できます。

ですので今回偶然助かったという状況ならば、どこが悪かったのか
(ほとんど資金管理とレバレッジ管理が原因だと思いますが)
ということをしっかり振り返って、修正しておくと良いでしょう。


人間は自分が望む方向に有利な条件や情報が出てきたとき、
それと反対方向の情報を見ていても頭に入らなかったり
不安を持ちたくないという心理が働きます。

それと同時に、無意識に反対方向の情報を
見てみぬふりをしてしまうこともあるものです。

今のような相場では円高方向へのシミュレーションがおろそかになったり
資金管理が甘くて「ここまで行ってほしい」という希望しかないなど。

シミュレーションは面倒なことですが、上も下もシミュレーションして
想定するクセをつけておけば自分のリスク許容度もわかりますし、
意識して節目などを考えるため自分の分析能力も日々高まります。

そうすると周りがあわてるような強い動き(特に円高)が出たときこそ
逆にチャンスとしてうまく立ち回って利益に直結させられますので、
資金管理とシミュレーションは毎日しておくのが良いと思います。

証券会社や新聞、ニュースなどで色々な情報を目にすると思いますが
それらに右往左往されないようにするためにも、まずは体験すること。
そして体験して失敗したら修正したり改善したりして次にいかすこと。
そこでまた修正点を見つけてどんどん強化することが大事です。

過去6年間取引をしてきて、最も頼れるのは自分の体験とその修正から得たものです。
ニュースや新聞などはどうしてもその日その日にコメントを求められるため
当たり障りないようなコメントをしてしまうものですしね。
怒られないコメントをして報酬をもらわなければいけませんから。
(本当に取引をして利益を出している人がコメントする場合は別)

最初は大変ですが、投資は今日明日で大儲けしてやめるものではありません。
資産の運用ということを忘れずに、日々研鑽していくことを続ければ
それがとても大きな自分の軸となります。ですので毎日まずは資金管理。
そしてシミュレーションができてから、相場に臨むようにしましょう。


一昨日も書きましたが、しばらく帰省していますので
メルマガ(節目情報)は不定期発行になる予定です。

2008-01-01 : 月別FX取引結果・長期トレンド : topへ戻る
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