26
2014

【今日の為替予想】バイトマン独連銀総裁会見、カーニーBOE総裁講演、米新規失業保険申請件数、EU首脳会議に注目。米GDP確報でドル売りも、終値ベースは膠着。

【目次】
・6月25日の為替相場おさらい、今日の為替予想
・6月25日のFX取引結果(トラリピ)
・6月26日14時時点のドル円・クロス円短期・中期トレンド、FX取引戦略

■ 昨日アクセス1位の過去記事(0時-24時集計)
【取引したら逆に動く】典型的負けパターンしてませんか?】負けない短期トレンド抽出法

昨日の為替相場は、米GDP確報値の大幅下方修正を受けドルが下落。
また前日力関係上弱い位置にあったオセアニアやカナダが強い位置に変化し、
ユーロやスイス、円が位置を下げるなどの動きが出た1日となりました。

ただ終値ベースの変動率は相変わらず低めの状態が続いているため
各通貨の短期トレンドの方向性はまだ明確では無いものが多く、
現時点では攻めるにはリスクが高い状態が続いています。

しかし今週は先週に比べると通貨間の力関係変化が多く見られることから、
今後動きが活発になればチャンスとなる可能性も十分ありますので、
円やドルを軸とした力関係、短期トレンド変化には注目したいところ。

■「短期・中期トレンド」「力関係」の分析方法に関する過去記事
【取引したら逆に動く】典型的負けパターンしてませんか?】負けない短期トレンド抽出法
【円高・円安を事前予想・低リスク通貨判別】勝率UP直結の【通貨間力関係活用法】


このような中で今日はバイトマン独連銀総裁会見、カーニーBOE総裁講演、
米新規失業保険申請件数等、EU首脳会議などのイベントを控えていますし、
相場を動かすだけの変動材料は十分と言えます。

そのため今日もまずは資金管理を万全にして、取引は当日決済にするなど
自分で消せるリスクは徹底的に消しておき、相場のリスクが下がったら、
デイトレやバイナリーオプションで積極的に狙いたいところです。

■ バイナリーオプション必勝法・攻略法に関する過去記事
知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法


ではまず火曜から水曜にかけての対円変動率
力関係変化・ポイントをおさらいすると以下の通り。

■ 火曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD 0.05%
・ EUR 0.09%
・ GBP -0.18%
・ AUD -0.49%
・ NZD -0.39%
・ CAD -0.07%
・ CHF 0.11%

■ 水曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD -0.09%
・ EUR 0.06%
・ GBP -0.12%
・ AUD 0.31%
・ NZD 0.64%
・ CAD 0.13%
・ CHF 0.02%

■ 力関係変化
【火曜】 CHF>EUR>USD>JPY>CAD>GBP>NZD>AUD
 ↓↓
【水曜】 NZD>AUD>CAD>EUR>CHF>JPY>USD>GBP

■ 力関係変化のポイント
・ドルが弱い位置に変化したこと
・オセアニアやカナダが弱い位置から強い位置に変化したこと
・ユーロ、スイス、円が位置を落としたこと
・全体的に変動率が低く、膠着気味であること

■ 力関係の出し方、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前予想・低リスク通貨判別】勝率UP直結の【通貨間力関係活用法】


続いて今日予定されている重要指標・イベントは以下の通り。

■ 今日の重要指標・イベント
15:00 (独) バイトマン独連銀総裁会見
18:30 (英) カーニーBOE総裁講演
21:30 (米) 新規失業保険申請件数
21:30 (米) 5月個人所得
21:30 (米) 5月個人支出
21:30 (米) 5月PCEデフレーター
21:30 (米) 5月PCEコア・デフレーター
21:30 (米) ラッカー・リッチモンド連銀総裁講演
26:00 (米) 7年債入札
26:05 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演

※EU首脳会議(27日まで)


また個人的な水曜の取引としては、相場状況が基本戦略上様子見すべき状態で、
デイトレやバイナリーオプションでの取引は行うことが出来ませんでしたが、
自動売買で回しているトラリピでは新規注文が1回約定しており、
難しい相場でもトラリピが活躍してくれました。

今月は前半から膠着相場が続く中でなかなか取引機会が来ませんが、
現時点での確定利益は+164,787円と、1月(+874,881円)2月(+562,733円)
3月(+468,702円)4月(+608,653円)5月(+464,046円)と比べてると低調ではあるものの、
トラリピをベースに時折デイトレやバイナリーオプションで利益を伸ばし、
取引機会が限られた相場でも、無理せずチャンスを待つことが出来ていますから、
今後もこの戦略を継続して取引していく考え。

またこの戦略で取引した昨年も、前年を上回る+9,085,913円という結果となり、
含み損をあえて残しながらの高回転取引も6年経過して磨きがかかってきたため、
デイトレの際は高回転取引でリスクを抑えながら取引したいと思います。

■ 6月の確定利益額 +164,787円
6/2のFX取引結果(トラリピ)
6/3のFX取引結果(トラリピ)
6/4のFX取引結果(トラリピ)
6/5のFX取引結果(トラリピ)
6/9のFX取引結果(トラリピ)
6/10のFX取引結果(デイトレ・バイナリーオプション)
6/11のFX取引結果(デイトレ・バイナリーオプション)
6/12のFX取引結果(デイトレ)
6/13のFX取引結果(トラリピ)
6/17のFX取引結果(トラリピ)
6/18のFX取引結果(トラリピ)
6/23のFX取引結果(トラリピ)
6/24のFX取引結果(トラリピ)
6/25のFX取引結果(トラリピ)
■ 2013年の取引結果詳細
■【2013年のFX利益は+9,085,913円】12月、2013年の取引結果まとめ


取引内容においては、2013年の各月の取引結果まとめにあるように、
デイトレとバイナリーオプションを同時に実行した日が重要で、
エントリー時までしっかり相場を見れば、デイトレで攻めながら
同時に出来るということや、投資額以上は損失が出ないという
「リスクを限定できる」という点は、最近のような難しい相場においても
活用できる余地が非常に高いなという気がしています。

そのため今後もデイトレで狙えるときは狙っていきますが
リスクが高いくなってデイトレが難しいときはバイナリーオプションで。
さらに両方難しいときは自動売買のトラリピのみで回す予定。

■ バイナリーオプション戦略・攻略法に関する過去記事
知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法


またデイトレを行う際の基本戦略はこれまでと同じく
力関係・テクニカル両面で低リスクになった通貨が出てくれば
それを順張り、高回転取引で翌日に残さないように

つまりなるべくポジションが少ない状態で利益を最大化しつつ、
スプレッドもなるべく有利なもので取引出来るように、
セントラル短資のウルトラFXで取引していきます。

■ 順張り・高回転のメリット、ウルトラFXについて
【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 円高・急変動相場に勝つ工夫
【ウルトラFX】使わないと損!スプレッド最狭!ゼロは当然、マイナスも


そして取引前にはテクニカルポイント」(過去記事)で節目分析を確認、
さらにマーフィーの相場分析」(過去記事)で短期・中期トレンドを確認。

その上で未来予測ツール(過去記事)で未来予測を確認することで
勝率、利益率を少しでも高める工夫を実行していきたいと考えています。

■ 取引前に確認するツールについての過去記事
【活用しないと損!】テクニカルポイント・マーフィーの相場分析詳細
【一致率99%も!】使わないと損!プロ御用達のFXツール【これだけ見れば勝てる?】


さらにシストレについては、月ごとに更新していきますが、
こちらは中長期的な目線で見ていくことが重要かと思いますので、
ポートフォリオも含めて都度更新していく予定です。

■ シストレ検証カテゴリ
http://kawasefxken.blog71.fc2.com/blog-category-47.html




では続いて昨日のFX取引結果と、昨日の動きを踏まえた
ドル円、クロス円の短期・中期トレンド、今後の為替相場予想等を書いていきます。




昨日の取引は、豪ドルトラリピによる自動売買。

■ トラリピ(AUD/JPY)
AUD/JPY 95.53 LONG*0.3

昨日は朝方の豪ドル下落で新規注文が1回約定し、
前日に続いてしっかりポジションを構築できました。

最近の豪ドルトラリピに関しては、新規と決済が上手く絡んでいて、
ポジションの量の変化は少なくても利益がしっかり増えて、
その利益で証拠金が増え、維持率が上がる流れが続いており、
それによって安全性が増しているので問題ありません。

これは豪ドルトラリピ25銭間隔設定の特徴でもあるわけですが、
M2Jの公式データで、豪ドルトラリピ運用者の8割以上が儲けている
というデータが出ていることからも良くわかります。
(ちなみに口座保有者全体でも74%の人が儲けていると出ています)

また香港ドルも昨年12月半ばにポジションが全て決済された後、
スライドさせた設定がしっかり約定する流れとなっていますし、
香港ドルトラリピは、M2Jの公式データで、利益率No.1の通貨ペアであり、
今後もまだまだ資金に対して効率的約定が続くと思われます。

■参考過去記事
・知らないと損!8割の人が儲けるトラリピの秘密・・
【最大6,000円&独自レポート「トラリピの戦略と考え方」プレゼント】


現在の設定はトラリピ研究者さんの設定を参考にさせてもらった結果であり
綿密な事前検証の元に設定されたこれらの設定は
実際の取引でもリスクを最小限に保ちながら利益を上げていて
事前検証の結果どおりとなっていることは驚愕するばかり。

どちらの通貨も暴落でポジションが増えた際にも
維持率は1,000%を切ることがありませんでしたので
その状態からもう2,3回暴落が来ても問題ない水準であり
資金的には非常に安全性が高い状態を維持しつつ利益が出せています。

トラリピはデイトレほどの利益が出るわけではありませんが、
コツコツと日々利益が積みあがって、月間利益にすれば数万円が
何も不安なく安定して出せる非常に効率的かつ安全な投資方法。

さらに毎年9月から年末年始はトラリピの大きな稼ぎ時となるのですが
実際に2013年も例年以上の稼ぎ時になりましたし、研究者さんによれば、
再びお盆から今年の稼ぎ時が始まるとのことですから、
今後も設定はこのままで続けていこうと考えています。

■2011年10月19日豪ドルトラリピ3000通貨運用開始。設定・シミュレーション内容
・【豪ドル1000通貨単位でトラリピ運用を追加】年利30%を目指す!
 【2011/10/19スタート】過去データ抽出の結果25銭間隔が最適

・【香港ドル】史上最安値でも維持率は1000%超。30年後の5000万円を狙う


というわけで昨日のFX取引結果は

■ 昨日のFX取引結果

■ トラリピ
AUD/JPY 95.53 LONG*0.3
+0円

■ 6月の確定利益額
+164,787円

■ 6月の取引履歴
6/2のFX取引結果(トラリピ)
6/3のFX取引結果(トラリピ)
6/4のFX取引結果(トラリピ)
6/5のFX取引結果(トラリピ)
6/9のFX取引結果(トラリピ)
6/10のFX取引結果(デイトレ・バイナリーオプション)
6/11のFX取引結果(デイトレ・バイナリーオプション)
6/12のFX取引結果(デイトレ)
6/13のFX取引結果(トラリピ)
6/17のFX取引結果(トラリピ)
6/18のFX取引結果(トラリピ)
6/23のFX取引結果(トラリピ)
6/24のFX取引結果(トラリピ)
6/25のFX取引結果(トラリピ)

■現在のポジション
USD/JPY 122.30 LONG*3
USD/JPY 121.10 LONG*3
USD/JPY 118.38 LONG*4
AUD/JPY 105.28~95.53まで25銭間隔でLONG*0.3
HKD/JPY 13.57~13.12まで5銭間隔でLONG*1

※AUD/JPY HKD/JPYはトラリピによる自動売買分
■ トラリピ運用の事前シミュレーション内容と設定・取引方針
・【豪ドル】1000通貨単位でトラリピ運用を追加】年利30%を目指す!
・【香港ドル】史上最安値でも維持率は1000%超。30年後の5000万円を狙う


※僕の塩漬けポジに関しては、2005年に行った検証「クロス円の中でのヘッジ」や
 2006年から重点的に行った「逆指値」「小ロットの高回転+万全の資金管理」
 をベースとして、長期的トレンドが下向きになった時点であえてポジションを残し、

 「含み損がある状態でどれだけ高回転に小ロットを回して利益を積み上げられるか」

 ということを検証するために明確な資金管理に基づいて塩漬けしているものなので
 決して安易に真似することのないようにしてください。

 現時点ではまだ約120万円ほどの含み損を抱えているのですが・・(^^;)
 検証を始めてからの保有期間80ヶ月の間に順張りの高回転取引で確定した利益は
 3705万1052円と含み損を上回っているため、今後も続けてみようと思います。

※2007年から始めた検証について→該当過去記事(下のほうです)




■ 14時時点のドル円・クロス円短期・中期トレンド、今後の為替相場予想
(前回のブログ更新時点の状態からの変化)


・ドル円短期=下向き継続。方向性は弱い。
・ドル円中期=下向き継続。上の抵抗帯半ばに位置。

・ユーロ円短期=上向きからフラットに変化。
・ユーロ円中期=下向き継続。上の抵抗帯下限に位置。

・ポンド円短期=下向き継続。方向性は弱い。
・ポンド円中期=フラット継続。

・スイス円短期=上向きからフラットに変化。
・スイス円中期=下向き継続。上の抵抗帯下限に位置。

・カナダ円短期=フラット継続。
・カナダ円中期=フラット継続。

・豪ドル円短期=下向き継続。上の抵抗帯半ばに位置。
・豪ドル円中期=上向き継続。下の抵抗帯半ばに位置。

・NZドル円短期=下向きから上向きに変化。方向性は弱い。
・NZドル円中期=フラット継続。

■ 長期トレンドの現状【5月末NY終値で確定した長期的テクニカルの状況】
■【5月は+464,046円】5月取引結果まとめ・5月末確定のドル円長期テクニカル状況

■ 短期・中期トレンドの出し方に関する過去記事
【取引したら逆に動く】典型的負けパターンしてませんか?】負けない短期トレンド抽出法


14時時点の各通貨短期・中期トレンドは上記の通り。
昨日も終値ベースの変動率が低い状態となっていますので
短期トレンドはフラットに近い状態が続いています。

ただ逆に考えれば、円を軸とした動きが明確に出れば、
上下どちらにも方向性が出る状態、という見方もできますから、
今後も取引する前には必ず上下両方にシミュレーションしておき、
リスクが下がればデイトレやバイナリーオプションで攻めたいですね。

■ バイナリーオプション戦略・攻略法に関する過去記事
知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法


今後のポイントは、円を軸とした力関係変化で
ここから円が力関係上弱い位置に変化する展開となれば、
短期が明確な上向きとなる通貨が出ますから、
そうなった場合にはロングのチャンスとなります。

この場合は力関係上強いもの、かつ値幅が出やすいものを買って
円を売るという形で攻めるのが最も低リスクで高リターン。


逆にここから円が買われる展開に変化した場合には、
短期は悪化して明確な下向きとなるものがでてきますから、
その通貨はショートには絶好のチャンスとなります。

この場合は力関係上弱い通貨を売って円を買う、
という形で順張りで攻めるのがベストですね。

ただ変動が十分でない場合など、デイトレが難しいと感じた場合は
バイナリーオプションに変更してリスクを限定して取引するなど
力関係の強弱で取引方法を変えるような工夫をすると良いでしょう。

■ 力関係の出し方、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前予想・低リスク通貨判別】勝率UP直結の【通貨間力関係活用法】


個人的な基本戦略としては短期を軸にする方針で変わらず。
ここから円売りに変化して短期が明確な上向きになれば
力関係上リスクが低いものを選んで順張りロングで。

逆に円買いに変化して短期が明確な下向きとなれば
力関係上リスクが低いものを選んで順張りショートで。

またどちらの場合も取引は高回転を意識して
なるべくポジションが少ない状態で利益を最大化できるよう工夫しつつ、
スプレッドもなるべく有利なもので取引出来るように、
セントラル短資のウルトラFXで取引していきます。

■ 順張り・高回転のメリット、ウルトラFXについて
【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 円高・急変動相場に勝つ工夫
【ウルトラFX】使わないと損!スプレッド最狭!ゼロは当然、マイナスも


そして取引前には未来予測ツール(過去記事)で未来予測を確認し、
勝率、利益率を少しでも高める工夫を実行していきたいと考えています。

■ 取引前に確認するツールについての過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!プロ御用達のFXツール【これだけ見れば勝てる?】


さらに通常の取引とは別に、最近FXで人気のバイナリーオプションでは
先日書いたバイナリーオプションの戦略・攻略法を元に取引予定。

本格的に相場を読んでオプションを攻略するとなると労力の割りに合わないですが
確率論として考えれば、確実にリスクを限定して参戦できるわけですから、
この戦略・攻略法を元にバイナリーオプション取引もチャンスがあれば狙います。

特に完全にトレンドができている相場では投入資金を多くし
そうでない相場は様子見するか少ない投入資金で攻めることで
勝率、利益率を高める工夫が非常に簡単にできる投資方法ですから
トレンドができている相場とそうでない相場でメリハリをつければ
かなり効率よく利益を出すことができるかなと考えています。

■ バイナリーオプション戦略・攻略法に関する過去記事
知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法


それでは、今日も1日頑張りましょう!
今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。





【知らなきゃ損!バイナリーオプション必勝法・攻略法】確率論で勝てる手法
【一致率99%も!】使わないと損!プロ御用達のFXツール【これだけ見れば勝てる?】
【取引したら逆に動く】典型的負けパターンしてませんか?】負けない短期トレンド抽出法
【ウルトラFX】使わないと損!スプレッド最狭!ゼロは当然、マイナスも
【1年3ヶ月で+952,750円。証拠金5倍増!】ThirdBrainFx(AUD/JPY)シストレ実践検証結果
【必見!8割の人が儲けるトラリピの秘密・・】独自レポートプレゼント
【円高・円安を事前予想】低リスク通貨判別・勝率UP直結の通貨間力関係活用法
【FXの裏技!?】 原資増加、円高損失補填方法・FXキャッシュバック活用法【高効率版】

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