FX歴15年。為替見習のFXブログ TOP  >  為替予想・取引結果 >  ■【来週のFX為替相場予想・金曜&1週間の取引結果まとめ】来週は円高と介入のせめぎあいか!雇用統計の影響は微小■来週はFOMC政策金利発表、バーナンキ会見にも注目!

■【来週のFX為替相場予想・金曜&1週間の取引結果まとめ】来週は円高と介入のせめぎあいか!雇用統計の影響は微小■来週はFOMC政策金利発表、バーナンキ会見にも注目!

■ 目次 【来週のFX為替相場予想】
・金曜のFX為替相場・力関係をおさらい
・金曜のFX取引結果とその根拠等
・金曜NY終値時点のドル円の細かい節目
・金曜NY終値時点のドル円テクニカルと今後のポイント
・金曜NY終値時点のクロス円短期・中期テクニカル・重要ポイント・取引戦略

金曜は注目の雇用統計で一瞬上下に大きく動いたものの
その後明確なトレンドを形成するような動きは特に無く、
それまでの流れに戻るような形の動きとなりましたね。

また今週はドル円が史上最安値に迫るなかで日銀が為替介入を実施。
円が力関係上弱い位置に変化して一時は大きく売られる展開となりましたが
単独介入ということもあって影響は今のところまだ微妙な状況。

単独介入で効果を出すには何度か介入する必要があると思いますので
来週も日銀による円売り介入がくる可能性を考えたうえで
資金管理をいつも以上に万全にして相場に臨みたいところです。

■ 過去リスク管理関連でアクセスが多かった記事
【円高で大変な思いをされている方へ】過去の失敗経験を継続的勝利に変えた修正法


金曜の対円変動率・力関係変化・ポイントは以下の通り。

■ 木曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= 2.56%
・ EUR= 0.96%
・ GBP= 1.52%
・ AUD= -0.11%
・ NZD= -0.53%
・ CAD= 0.51%
・ CHF= 2.92%

■ 金曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= -0.58%
・ EUR= 0.72%
・ GBP= 0.17%
・ AUD= -0.80%
・ NZD= 0.27%
・ CAD= -0.43%
・ CHF= -0.75%

力関係の変化
【木曜】 CHF>USD>GBP>EUR>CAD>JPY>AUD>NZD
 ↓↓
【金曜】 EUR>NZD>GBP>JPY>CAD>USD>CHF>AUD

力関係変化のポイント
・ドルやスイスが強い位置から弱い位置に変化したこと
・ユーロ、NZDが位置を上げてきたこと
・豪ドルが弱い位置をキープしていること

■ 力関係の出し方、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前に読む】【最も低リスクな通貨を瞬時に判別】確実に勝率を上げる工夫


個人的には朝から豪ドルが力関係上弱い位置で推移していたことに加え
夕方以降はユーロが強い位置に変化してきたので、EUR/AUDロングが面白いかな、
と考えていたものの、雇用統計を控えていたためリスクを考えて手出しせず。

雇用統計後も新しいトレンドを形成するような動き、
つまり短期テクニカルが他と比べて明確な形になるものが無く、
日銀による介入後というリスクも考えてデイトレは行いませんでした。

■ 短期テクニカルの出し方・指標データ取得に関する過去記事
【トレンドに逆らってませんか?】トレンドに乗るための【短期・中期の出し方】
【重要指標の取引前に効果を発揮】過去データを活用して勝率・利益率を上げる工夫


しかし香港ドルトラリピによる自動売買では新規注文が1枚ヒット。
今後円高と介入が繰り返される展開になってくれば
香港ドルトラリピが良い働きをしてくれるかもしれません。(取引の詳細は後述)

またこの1週間を振り返ると、日銀による為替介入前までは
比較的デイトレを行いやすい相場になってきたなと思っていましたし
実際にNZD/JPYショートで+43,050円の利益が出せましたが、
木曜に日銀が為替介入してからは、動きが大きくなってきましたし
力関係・テクニカル変化が頻繁だったためリスクが増えてきました。

ただNZD/JPY円ショートを行った日(下記3日の取引)でも、
仮に自分の基本戦略を無視してぱっと見テクニカル(過去記事)だけを見ていれば
あと13万円は上乗せできたなという展開でしたので・・・(^^;)

それを考えると少し悔しいというか複雑な気持ちもあるのですが、
一応僕は自分なりに過去9年間で積み上げてきた分析方法や節目の判断、
そして取引方法などの基本戦略を大事にしたい気持ちもありますので、
今後もツールを併用しつつ、基本戦略での取引を続けていこうと考えています。

■8月の確定利益額 +49,050円
8/1の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/3の取引結果とその根拠等
8/4の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/5の取引結果(トラリピによる自動売買)
■ デイトレに活用中の「ぱっと見テクニカル」に関する過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!過去データから相場を予測【これだけ見れば勝てる?】


では続いて金曜の取引結果とその根拠等、金曜の動きを踏まえたドル円の節目、
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今後のポイントの順で書いていきます。




金曜の取引は香港ドルトラリピによる自動売買。

■ トラリピ(HKD/JPY)
tr20110805s.jpg

今回は為替介入によって上昇し、決済注文がたくさん約定した後
スペースがあいたところに下落が来て新規注文が約定しており
トラリピにとって理想的な展開となりました。

香港ドルは米ドルと連動するため、史上最安値に迫った時点で
多くの新規注文が約定していたわけですが、それがまず介入によって決済され、
そして今回また下落によって新規、となっており、上下動がうまくはまった形。

現在の下落は6月に少し膠着気味になった相場がブレイクする形で加速し、
そこへ日銀の為替介入が入るという形で3月の地震の後と似た状況であり
前回と同じようなパターンなら今後2,3ヶ月が面白くなりそうです。

地震後の下落ではドル円が史上最安値をつけるほどの大荒れだったため
メジャーな通貨でトラリピを仕掛けている人は相当退場した可能性がありますが、
香港ドルは安全性が高い分、地震後のような暴落が逆にチャンスになりましたし
今回も同じような展開になればさらに利益を積み上げるチャンスとなります。

また香港ドルトラリピの手本にしたトラリピ研究者さんのブログを見てみても
僕よりも注文を多く入れているのに維持率はかなり高い水準を維持されていますし
今回の戻しでも僕の倍の12枚の決済で順調に自分年金作りをされていて
大暴落や大暴騰など多くの人が困る相場が逆にチャンスになっている状況。

そして毎年お盆前後は荒れることで有名な期間ですから
そこに介入が加わることで香港ドルのトラリピに最高の条件が整っていますし
自分も今の設定のままで継続していこうと思います。

■ 6/14から始めたトラリピ運用の事前シミュレーション内容と取引方針
■香港ドルでトラリピ運用開始。史上最安値到達でも維持率は1179%
■100万の資金を元手に30年後の5000万円を狙う【2010/06/14スタート】


というわけで金曜の取引結果は

■金曜の取引結果
HKD/JPY 10.08 LONG*1 (トラリピによる自動売買)

■8月の確定利益額
+49,050円

■8月の取引履歴
8/1の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/3の取引結果とその根拠等
8/4の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/5の取引結果(トラリピによる自動売買)

■現在のポジション
USD/JPY 122.30 LONG*3
USD/JPY 121.10 LONG*3
USD/JPY 118.38 LONG*4
HKD/JPY 11.78 LONG*1
HKD/JPY 11.73 LONG*1
HKD/JPY 11.68 LONG*1
HKD/JPY 11.63 LONG*1
HKD/JPY 11.58 LONG*1
HKD/JPY 11.53 LONG*1
HKD/JPY 11.48 LONG*1
HKD/JPY 11.43 LONG*1
HKD/JPY 11.38 LONG*1
HKD/JPY 11.33 LONG*1
HKD/JPY 11.28 LONG*1
HKD/JPY 11.23 LONG*1
HKD/JPY 11.18 LONG*1
HKD/JPY 11.13 LONG*1
HKD/JPY 11.08 LONG*1
HKD/JPY 11.03 LONG*1
HKD/JPY 10.98 LONG*1
HKD/JPY 10.93 LONG*1
HKD/JPY 10.88 LONG*1
HKD/JPY 10.83 LONG*1
HKD/JPY 10.78 LONG*1
HKD/JPY 10.73 LONG*1
HKD/JPY 10.68 LONG*1
HKD/JPY 10.63 LONG*1
HKD/JPY 10.58 LONG*1
HKD/JPY 10.53 LONG*1
HKD/JPY 10.48 LONG*1
HKD/JPY 10.43 LONG*1
HKD/JPY 10.38 LONG*1
HKD/JPY 10.33 LONG*1
HKD/JPY 10.28 LONG*1
HKD/JPY 10.23 LONG*1
HKD/JPY 10.18 LONG*1
HKD/JPY 10.13 LONG*1
HKD/JPY 10.08 LONG*1

※僕の塩漬けポジに関しては、2005年に行った検証「クロス円の中でのヘッジ」や
 2006年から重点的に行った「逆指値」「小ロットの高回転+万全の資金管理」
 をベースとして、長期的トレンドが下向きになった時点であえてポジションを残し、

 「含み損がある状態でどれだけ高回転に小ロットを回して利益を積み上げられるか」

 ということを検証するために明確な資金管理に基づいて塩漬けしているものなので
 決して安易に真似することのないようにしてください。

 現時点ではまだ約400万円ほどの含み損を抱えているのですが・・(^^;)
 検証を始めてからの保有期間46ヶ月の間に順張りの高回転取引で確定した利益は
 1666万1146円と含み損を上回っているため、もう少し続けてみようと思います。

※2007年から始めた検証について→
該当過去記事(下のほうです)




■金曜NY終値時点のドル円の細かい節目

続いて金曜NY終値時点のドル円の細かい節目ですが
金曜の動きを踏まえて以下のように見ています。

・81.60-70付近→5/31、6/1高値
・81.20-30付近→5/23,26安値、6/2,28,29,7/1,5,6高値
・80.40-60付近→6/23,27,29,30,7/1,4安値
・80.20付近→8/4高値
・79.40付近→8/5高値
・79.00付近→7/21高値
・78.70付近→7/22,26高値
・78.30付近→7/21,22、8/5安値
・78.00付近→7/25安値、7/28,8/1高値
・77.80付近→7/26安値、7/29,8/2高値
・77.60付近→7/27,28安値
・76.90付近→7/29,8/2,4安値
・76.30付近→3/17、8/1安値
・75.00付近→心理的節目




■金曜NY終値時点のドル円短期・中期テクニカル、上下の重要節目

続いて金曜NY終値時点のドル円テクニカルですが
金曜の動きで下落して引けたため短期は下向きに変化。
また中期、長期は下向きで継続しています。

上下の重要節目については金曜の動きで認識を変えていて
上の節目は第一目処が8/5高値の79.40付近、
第二目処が8/4高値の80.20付近と見ていて
第三目処は5/31、6/1高値の81.60-70付近と見ています。

一方下方向は第一目処が7/27,28安値の77.60付近、
第二目処が7/29,8/2,4安値の76.90付近、
第三目処が3/17、8/1安値の76.30付近と見ていますが
念のためシミュレーションは75円付近まで行っています。

※節目に関しては相場の推移によって刻々と変化していくものです。
 上記に算出した目処は金曜NY終値時点を基準に算出した数値。
 細かく言えば毎秒変化するわけですが、それを追うのは大変なので
 可能ならば半日に1度程度微調整するのが良いと思います。

■ 「1次情報」取得・業者の使い分けに関する過去記事
【勝てないのはFX業者のせい?利用業者とその根拠】使い分けで勝率を上げる工夫




■ドル円のテクニカル面での重要ポイントと戦略

金曜のドル円は高値安値で1.30%、終値ベースで-0.58%と
明確に下げて引けたため短期は下向きに変化していて
再び短期から長期まですべて下向きでそろっています。

今後のポイントはこれまでと同じく円軸、ドル軸の動きで
ここから円が力関係上弱い位置に変化していく展開となって
ドルが力関係上強い位置に変化する展開となれば
短期はまたフラットや上向きに戻すことになります。

ただ現状中期が下向きで推移していますし、短期が仮に上に戻した場合でも、
円とドルに明確な差がついたらロングと考えておくと良いでしょう。

■相場に振り回されないシミュレーション方法に関してアクセスの多い過去記事
7年間勝ち続けてこれた【メンタルトレーニング】【FXノートの作り方】


逆にここから円が買われる展開が加速するとともに
ドルが力関係上弱い位置に変化していく展開になれば
短期は下向きで勢いが増すことになります。

この場合ショートには絶好のチャンスとなるわけですが、
攻める場合はクロス円のほうが低リスクなものが多いので
力関係上ドル円が有利になった場合、つまり円が最も強く、
ドルが最も弱い位置に来たときだけショートで攻めるのが良いですね。

またこの水準になると口先、実弾問わず介入の可能性も出てくるので
安易に下方向に攻めるのも避けておき、攻める場合は高回転で回しながら
早く引き上げるようにするなどリスク対策を行いたいところです。

■ 自分の中のリスク対策で勝率を上げる工夫についてアクセスの多い過去記事
【大損失→継続的勝利への最短ルート】 - 勝率改善に最も効果があった検証・上達方法


個人的な基本戦略はこれまでと同じく
短期だけの動きを見て攻められるように備えておき
力関係、テクニカル両面で低リスクになれば順張りで攻める予定。

また取引する際には必ず他通貨との力関係を見て
「同じ1取引をするならどのペアが最も低リスクか」
ということを考えて最も低リスクなものを選択。

そして今後も資金管理やレバレッジ管理をはじめとして
事前のシミュレーションに時間を徹底的に割いておき
自分の中で消せるリスクは完璧に消してから取引に臨む考えで
取引する際にはぱっと見テクニカル(過去記事)を活用し
取引の精度、勝率、利益率を上げる工夫をしていく予定です。

■ デイトレに活用中の「ぱっと見テクニカル」に関する過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!過去データから相場を予測【これだけ見れば勝てる?】




■7月末NY終値で確定した長期的テクニカルの状況
※7月の取引結果まとめ&7/29NY終値で確定したドル円テクニカル状況
→http://kawasefxken.blog71.fc2.com/blog-entry-2101.html



■金曜NY終値時点のクロス円相場テクニカル状況
(金曜のブログ更新時の状態からの変化)

・ユーロ円短期=上向き継続。下の抵抗帯半ばに位置。
・ユーロ円中期=下向き継続。

・ポンド円短期=上向き継続。下の抵抗帯半ばに位置。
・ポンド円中期=下向き継続。

・スイス円短期=上向き継続。下の抵抗帯半ばに位置。
・スイス円中期=上向き継続。下の抵抗帯半ばに位置。

・カナダ円短期=フラットから下向きに変化。上の抵抗帯下限に位置。
・カナダ円中期=下向き継続。

・豪ドル円短期=下向き継続。
・豪ドル円中期=フラット継続。

・NZドル円短期=下向き継続。上の抵抗帯半ばに位置。
・NZドル円中期=上向き継続。下の抵抗帯半ばに位置。


■ 短期・中期テクニカルの出し方に関する過去記事
【トレンドに逆らってませんか?】トレンドに乗るための【短期・中期の出し方】


金曜NY終値時点のクロス円テクニカルは、
力関係上弱い位置で引けた豪ドルの短期が明確ですが
その他は抵抗帯に入っていて少しリスクが高い状況。

今後のポイントはこれまでと同様円を軸とした力関係変化で
ここから円が力関係上弱い位置で加速していく展開になれば
短期が上向きとなったものはロングには絶好のチャンスとなります。

この場合は力関係上強いもの、かつ値幅が出やすいものを買って円を売る
という形で攻めるのが最も低リスクで高リターンが望めることに。

■取引前の「力関係」の出し方に関する過去記事
【円高・円安を事前に読む】【最も低リスクな通貨を瞬時に判別】確実に勝率を上げる工夫


逆にここから円が買われる展開に変化した場合は
短期はさらに悪化することになります。

この場合はオセアニアやカナダの他にも短期が下向きに変化するものが出てきますし
明確な下向きになったものは順張りショートのチャンスとなります。

その場合は力関係上弱いものを売って円を買うという形で攻めるのがベスト。
さらに資金管理など自分の中にあるリスクだけしっかりと抑えておけば
下落時のほうがスピードがあるため大きなチャンスとなりますね。

■ 順張りのメリット、取引方法、チャート活用法まとめ
【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 円高・急変動相場に勝つ工夫


個人的な基本戦略としては短期を軸にする方針で変わらず。
ここから円売りが加速すれば、短期が明確な上向きになったものの中で
力関係上リスクが低く、かつ値幅が出やすいものを選んで順張りロングで。

逆に円が買われる展開が加速した場合には
短期が明確な下向きになるものが出るかを見た上で
出た場合には力関係上リスクが低いものを順張りショートで。

そして取引する際にはこれまで通りツールを活用していく考えですが、
前述したようにぱっと見テクニカル(過去記事)を基本戦略と併用して
順張りでコツコツ攻めていければと考えています。

■ デイトレに活用中の「ぱっと見テクニカル」に関する過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!過去データから相場を予測【これだけ見れば勝てる?】


それでは、この1週間もお疲れ様でした。
今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。






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2011-08-06 : 為替予想・取引結果 : topへ戻る
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