ランキング参加中!応援よろしくお願いいたします→人気ブログランキング

■情報提供にご協力をお願いしますこのブログを騙ったスパムメールについて

2009年10月09日

カナダ雇用統計&米国貿易収支とNY市場のテクニカル変化に注目!各通貨短期は戻すも力関係は膠着気味

■昨日アクセス1位の過去記事■(0時-24時集計)
【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 - 低リスクの時だけエントリーする方法


昨日は朝から続いたドル売りの流れが終日継続する展開となりましたね。
朝方には豪ドルが失業率の改善を受けて大きく上昇したり
BOE,ECB政策金利発表やトリシェ総裁記者会見前後の相場でも
それなりに欧州系で動きが出たもののNY終値ベースでは落ち着いていて
買われた豪ドル、売られたドル以外は力関係上の差も少なめとなっています。

その各通貨のNY終値ベース対円変動率を見てみると
最も強かったAUDが1.51%、CADが0.69%、NZDが0.57%、
GBPが0.47%、EURが0.45%、CHFが0.44%、USDが-0.23%
という状況。

個人的には朝からドル売りの流れが明確に出ていたことや
豪ドルが伸びたことから火曜に続いてAUD/USDで取引しましたが
少し乗り遅れたことと0.90に乗せた後の伸びが少なかったことから
地味な取引で終わっています。(後述)

またこれとは別に新しい試みというか検証として
以前も書いたM2Jのリピードイフダンを試しており
NZD/JPYで1取引ヒットして利益が出ています。

 ※これについては別記事で詳細を書きました
 →http://kawasefxken.blog71.fc2.com/blog-entry-1380.html

昨日は円を軸とした力関係の変化が出れば
さらにチャンスも多く面白かったかなというところですが
今日は朝から円を軸として円が弱い展開となっていますので
この後夕方から夜の相場の力関係変化に注目したいところです。


さて、では12時時点での各通貨テクニカルをおさらいすると
ドル円は昨日のFXメルマガ配信時に出した時間分析の目処である
88.50を割って引けたため短期は明確な下向きのまま継続中。

ただ今朝の円売りによって上の抵抗帯を突き抜けていて
もう少しでフラット化しそうな状況となっています。

また中期・長期はこれまで通り下向きで変わらず。
そのためここから上方向へと加速して短期・中期がバラバラになるか
再び下へと戻して短期・中期が下向きで揃うかという点が
テクニカル上の最大のポイントですね。


一方クロス円のテクニカルも昨日から今日午前中の動きで変化し
オセアニア系の短期は明確な上向き。欧州系、カナダの短期については
一応上向きですがまだ方向性は弱い状態となっていますので
こちらも夕方から夜の相場におけるテクニカル変化に注目。

また中期はポンドが下向きである他はまだ上向きですが
明確な上向きなのはNZD円だけで、豪ドルは下の抵抗帯上限に、
ユーロ、スイス、カナダにおいては下の抵抗帯下限を割り込んでいて
下向き転換が見える位置にあるため引き続き注意が必要です。

また力関係の差はそれほどないものの、先週からオセアニアやカナダなど
資源国通貨が強めの位置で推移することが多くなっていますし
昨日はまた金が史上最高値を更新(3日連続)するなど
商品市場の状況も為替にかなり影響していますので
その点にも注目しておくと良いかもしれませんね。

※参考過去記事【ETFや海外株式動向をFXの予測に使う工夫】
→http://kawasefxken.blog71.fc2.com/blog-entry-1369.html


今日予定されている重要指標・イベントは以下の通り。

■今日の重要指標・イベント
17:30 (英) 8月商品貿易収支
17:30 (英) 9月生産者物価指数
20:00 (加) 9月雇用統計(失業率・雇用ネット変化)
21:30 (米) 8月貿易収支


今日のポイントは夜に控えるカナダの雇用統計と米国の貿易収支。
特にカナダの雇用統計に関しては過去個人的にもよく取引していて
発表時にはかなり明確な動きが出やすい指標で成績も良いため
今回も本業の作業を少し早めに切り上げて取引したいと考えています。

雇用統計は昨日の豪州雇用統計などでもそうですが、
事前予想と実際の数値に乖離が出やすいことが多く、
サプライズがあったときの動きは強力なものがあります。


そして動けば1円2円は簡単に動き、過去には3円ほど動いたこともあったので
いつも以上に資金管理をしっかりと。またここ最近の相場で損している方などは
「ここで取り戻そう」と一度で大きなポジションを持たないように注意したいところ。

また週末金曜日は過去7年間につけたFXノートを見てみても
指標の有無に関わらずテクニカル面で変化が出たことが多いため
カナダの雇用統計や米国の貿易収支前後からNYクローズにかけての
テクニカル状況、通貨間の力関係には注目しておくと良いでしょう。

まずは綿密な資金管理のもとポジションコントロールをしっかり行っておき
指標前後の乱高下で刈られるような典型的パターンにハマらないように
自分で消せるリスクは消してから取引したいところです。



さてでは昨日の取引ですが、前述のようにAUD/USDで取引しましたので
今日の記事はまず昨日の取引結果と取引の根拠等から。
続いて昨日の動きを踏まえたドル円、クロス円のテクニカル状況と、
主要通貨間の力関係等を書いていきます。

■今日の目次---------------------------------
・昨日の取引結果とその根拠等
・12時時点のドル円短期・中期テクニカル、上下の重要節目
・ドル円のテクニカル面での重要ポイントと戦略
・9月末時点でのドル円長期テクニカル状況
・木曜オープンからクローズまでの主要通貨間の力関係
・12時時点のクロス円短期・中期テクニカルと重要ポイントと戦略
---------------------------------------------


.


昨日の取引根拠・材料は基本戦略に従って以下の通り。

・5分足・10分足ボリンジャーバンドのセンターライン越え
・短期・中期が明確な上向きで揃っていたこと
・前日高値越え
・力関係上ドルが弱い状態が続いていたこと
・豪州雇用統計後に豪ドルが伸びて、
 力関係上豪ドルが最も強い位置に変化したこと
・レバレッジが3倍未満で資金管理上余裕があったこと
・決済は高回転取引の決済値幅目処である30-50pips ※
 (過去7年間の自分の取引結果から導いた数値)

※ドル円の場合30-50銭はかなり確率が高いですが
 70銭を越えるとたちまち当日決済可能な確率が下がりますので
 僕は普段から各通貨で30-40銭程度のデイトレが多いというわけです。

※取引に関してアクセスの多い過去記事
【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 低リスク時だけエントリーする方法


昨日の取引は火曜の取引と同じようなイメージで
豪州雇用統計後の大きな伸びについていった形。

ただ動きが急だったことや逆指値などの設定もせずに
成行で乗ろうと考えていたため初動の伸びには置いていかれ
取引の開始が遅れた点が響いた取引となりました。

もともとドルストレートについてはメルマガで書いていたように
ドル売り寄りに加速すれば順張りドル売りという基本戦略だったので
今回もその基本戦略に沿った取引をしたわけです。

特にオセアニア系は先週も力関係上強い位置に来ることが多く
中期テクニカル上も欧州系に比べるとまだ安定していたこともあって
取引の優先順位は高めにしていたので、今回も豪州雇用統計前には
ある程度シミュレーションも済ませて取引できる状態を作りました。

シミュレーション上ではドル買い方向に行けば様子見、
ドル売り方向に行けば順張りロングで0.90付近を目処に
高回転取引を続けるという考え。

そして発表を迎えたわけですが、僕は普段から指標発表時でも
情報よりチャートを見る、というか、チャートの動きを最も大事にするので
今回も情報よりチャートという考えで相場を見ていたところ
急激な豪ドルの伸びを関連ペアで確認。

その伸び方もかなりのものだったことから、
取引を開始したときにはすでに初動で伸びた後で
やや高値掴みの可能性も気にしていました。

と同時に伸びが各通貨に対して明確だったこともあって
0.90を目処にしていたのを少し上までの可能性も考えて
回転を止めずに取引を続けることを決めました。

普段であれば0.90手前にリミットを置いて決済し
回転を止めてその後明確に抜けるかどうかを見るのですが
今回は伸びの強さから、高値掴みで反転するか0.90をなんなく越えるか
という2つの可能性を重視した次第です。

そしてこの考えに従って損切りの準備を常に意識して2回取引。
1回目は一応目標値幅に到達し、0.90も越えたのが良かったのですが
2回目は早々に伸び方が衰えたため小額決済となってしまいました。

そこで一旦取引をとめてチャートを見ながらブログを書いたのですが
結局そこからも明確な動きが出ることはなく、夜中になってようやく上昇。
このときは風呂に入っていて取引することができず・・(^^;)

結果的には一応利益が出たので良かったのですが
今回は事前のシミュレーション時に逆指値を全く考慮しておらず
その点が反省点。

米国の雇用統計やカナダの雇用統計などにおいても
昔はよく逆指値を行っていたことがあるので
逆指値を置くリスク、成行の自由度とを天秤にかけて
今後また状況に応じて使い分ける必要があるかなと感じた次第です。

というわけで昨日の取引は

■昨日の取引結果
AUD/USD 0.8982 LONG*6 →0.9010決済(成行→成行)
AUD/USD 0.9005 LONG*6 →0.9017決済(成行→成行)
+21,198円

※これとは別にリピートイフダンの検証をしていますが
 この利益には含まず、別記事で検証過程と利益を書いていきます。

 →http://kawasefxken.blog71.fc2.com/blog-category-24.html

■現在のポジ
USD/JPY 122.30 LONG*3
USD/JPY 121.10 LONG*3
USD/JPY 118.38 LONG*4

■10月の確定済み利益額
+144,192円

■10月の取引履歴
10/2(雇用統計)の取引結果と取引の根拠等
10/6の取引結果と取引の根拠等
10/7の取引結果と取引の根拠等
10/8の取引結果と取引の根拠等

※僕の塩漬けポジに関しては、2005年に行った検証「クロス円の中でのヘッジ」や
 2006年から重点的に行った「逆指値」「小ロットの高回転+万全の資金管理」
 をベースとして、長期的トレンドが下向きになった時点でポジションを残し、

 「含み損がある状態でどれだけ高回転に小ロットを回して利益を積み上げられるか」

 ということを検証するために明確な資金管理に基づいて塩漬けしているものなので
 決して安易に真似することのないようにしてください。

 現時点ではまだ約200万円ほどの含み損を抱えているのですが・・(^^;)
 検証を始めてからの保有期間24ヶ月の間に短期の高回転取引で確定した利益は
 8,223,505円と一応上回っているため、もう少し続けてみようと思います。

※2007年から始めた検証について→
該当過去記事(下のほうです)





■12時時点のドル円短期・中期テクニカル、上下の重要節目
■ドル円のテクニカル面での重要ポイントと戦略

では続いて12時時点でのドル円テクニカルですが、
前述のように短期はNY終値時点で下向きで引けたものの
今朝の動きによって上の抵抗帯を抜けていてフラット直前。
また中期・長期はこれまで通り下向きで継続しています。

上下の重要節目については昨日昼とほぼ同じ認識をしていて
上の節目は第一目処が9/11,14,16安値、10/1,2,4高値の90.00付近、
第二目処が9/16,17,18,24高値の91.40-60付近、
第三目処は9/3,9,21高値の92.50-70付近と見ています。

一方下方向は第一目処が9/28安値の88.20付近、
第二目処が1995年7/13,14安値、2008年安値、今年1/21安値の87.10付近、
第三目処は1995年7/10安値の86.60と見ています。

※節目に関しては相場の推移によって刻々と変化していくものです。
 上記に算出した目処は12時時点を基準に算出した数値。
 細かく言えば毎秒変化するわけですが、それを追うのは大変なので
 可能ならば半日に1度程度微調整するのが良いと思います。


昨日のドル円はドル売りの影響でやや下落して引けましたが
円もそれほど強くならなかったため動きは限定的。

さらに今朝は円が弱くなってドル円、クロス円が上昇して
短期テクニカルにも変化が出てきていますので
一旦は落ち着きが出ている状況となっています。

ただ力関係上円が強くなれば上昇分を簡単に消す力がありますし
中期・長期は引き続き下向きで継続した状態が続いているので
念のため下方向への警戒も持っておきたいところ。

特に円が引っ張る展開とドルが弱い状況が重なれば
強い下落となることも考えてシミュレーションしておくと良いでしょう。

現時点では一旦落ち着きが出ているので
ここから短期がフラット化し、さらに上向きに変化するかどうか。
もしくはまた下方向へと動いて下向きとなってしまうかが焦点。

特に一昨日のように円が引っ張れば、2008年安値の87円付近、
さらには1995年につけた86円台が見えてくることになりますし
ロングで考えていると非常にリスクの高い相場ですから
明確な計画や資金管理に基づくロングでない取引や、
無闇なナンピンなどは避けておきたいところです。


※節目としては個人的に1995年の節目なども参考に分析しているわけですが、
 これだけ昔のものになるとあくまで参考程度といったところなので
 基本はテクニカルの方向性と強さ、そして1日の値幅などを考えて
 現実的なラインに少し余裕を持たせた地点までカバーしておき、
 それを越えた場合は様子見するのが良いのではないかと思います。

 一応参考までに1995年につけた節目を並べてみると

 ・88.00付近→7/21,8/2安値←今年1/22,23に到達
 ・87.10付近→7/13,14安値←2008年安値、今年1/21に到達(年初来安値)
 ・86.80付近→7/11,19安値
 ・86.60付近←7/10安値
 ・84.90付近→7/7安値
 ・84.50付近→7/3,4安値
 ・84.10付近→6/23,26安値
 ・83.60付近←6/13,28安値
 ・82.60付近←5/31安値


 といったところでしょうか。1995年は1月に100円割れ、
 2月に96円に達し、3月で90円割れして86円台に到達、
 4月は一気に79円をつける展開になったわけですが、
 その後も5月に一旦87円まで戻した後再下落し81円台、
 6月は83〜84円台、7月にようやく87円、8月で90円乗せ、
 9月で100円回復という流れになっています。

 あくまでもこれらの値動きは過去の参考にしかなりませんが
 自分の資金管理やリスク管理を考えていく上では参考になりますし
 1995年のような急落がきても大丈夫なようにしておくことは必要かと思います。

※過去リスク管理関連でアクセスが多かった記事
【円高相場で勝ち続けるために】 - 円高でも負けない基盤作り(僕のリスク管理について)


個人的には今日も本業の仕事の合間を見つけて取引する考えですが
現時点で短期がフラット化しそうな状況であるためドル円は様子見に。
そしてまた短期が下方向へと加速して短期・中期が下向きで揃えば
順張りショートで高回転取引、というふうに切り替える考えです。

また取引をする前には必ず通貨間の力関係を見た上で
「同じ1取引をするならどのペアが最も低リスクか」
ということを考えて力関係をしっかり見ていく考えです。




■9月末NY終値で確定した長期的テクニカルの状況
→http://kawasefxken.blog71.fc2.com/blog-entry-1371.html




■木曜オープンからクローズまでの主要通貨間の力関係

木曜オープンからクローズまでの主要通貨間の力関係は
AUD>CAD>NZD>GBP>EUR>CHF>JPY>USDとなっていて
ドル、円が弱いことやオセアニア、カナダが強いことなど
ある程度位置がはっきりしているものの差は少なめ。

この力関係も夕方から夜の相場でまた変化していくと思いますので
引き続き力関係の変化を見ながら「どの通貨ペアが最も低リスクか」
ということを考えてシミュレーションしていきたいところです。




■12時時点のクロス円相場テクニカル状況
・ユーロ円短期=下向きから上向きに変化。ただ方向性はまだ弱め。
・ユーロ円中期=上向き継続。下の抵抗帯を割り込んでいるため転換注意。
・ポンド円短期=下向きから上向きに変化。ただ方向性はまだ弱め。
・ポンド円中期=下向き継続。
・スイス円短期=下向きから上向きに変化。ただ方向性はまだ弱め。
・スイス円中期=上向き継続。下の抵抗帯を割り込んでいるため転換注意。
・カナダ円短期=フラットから上向きに変化。ただ方向性はまだ弱め。
・カナダ円中期=上向き継続。下の抵抗帯を割り込んでいるため転換注意。
・豪ドル円短期=上向き継続。
・豪ドル円中期=上向き継続。下の抵抗帯上限に位置。
・NZドル円短期=フラットから上向きに変化。
・NZドル円中期=上向き継続。


12時時点のクロス円テクニカルは昨日から今朝の動きで少し変化していて、
オセアニア系の短期は明確な上向き。欧州系、カナダの短期については
一応上向きですがまだ方向性は弱い状態となっていますので
こちらも夕方から夜の相場におけるテクニカル変化に注目。

また中期はポンドが下向きである他はまだ上向きですが
明確な上向きなのはNZD円だけで、豪ドルは下の抵抗帯上限に、
ユーロ、スイス、カナダにおいては下の抵抗帯下限を割り込んでいて
下向き転換が見える位置にあるため円高方向への動きにも要注意。

中期的トレンドは一度変化すると長い期間継続することが多く、
ポンド円の中期に関しても今年3月の前は2008年9月、
その前は2008年5月、さらにその前は2007年12月などなど
長いときには1年以上継続することも過去にはありました。

ちなみにポンド円以外も中期転換となれば4月上旬以来のこととなりますし
一度転換するとある程度トレンドが継続するのが特徴なので
その他についてもその点をしっかり意識しておきたいところです。


個人的には現時点でポンド円以外の短期・中期が上向きで揃っているため
この状況が続くか上に加速すれば順張りロングの高回転取引を。
ここから短期がもどして短期・中期がバラバラになれば様子見に切り替え。

またポンド円は短期・中期がバラバラなので
現時点では様子見しておき短期・中期が下で揃うのを待ちます。


また今日は夜にカナダの雇用統計を控えてますので
昨日の豪州雇用統計のように動きが大きくなることも考えて
資金管理とそれに基づくポジションコントロールは万全に。

そして現在のテクニカルや力関係を把握しておき
その変化を見ていけばチャンスも多いと思います。

相場は誰に対しても同じように動いているわけですから、
準備をしっかりしておけば、人が慌てるような急変動相場も
全て自分のチャンスに変えることが出来ます。

事前の準備は無駄に終わることも多いですが、
小さな積み重ねで分析力もついていきますし
大きな相場がくればその努力は報われると思いますので
日々少しずつ失敗の修正や試行錯誤を積み重ねていきたいですね。


※今週も本業の都合で急な外出が無い限り
メルマガはいつもどおり平日の夕方から夜に発行します。






【円高相場で勝ち続けるために】 - 円高でも負けない基盤作り(僕のリスク管理について)
【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 低リスク時だけエントリーする方法
【円高で大変な思いをされている方へ】 - 過去の失敗経験談とその修正、取引への考え方





最後まで読んでいただいてありがとう!
今日も応援よろしくお願いします!
→人気ブログランキング
→外為ブログランキング




▼【行動しないで損していることは?】▼アクセス数が多い過去記事特集▼
【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 - 低リスクの時だけエントリーする方法
【勝てないのはFX業者のせい?利用業者とその根拠】 - 業者使い分けで勝率を上げる工夫
【使わないと損!ノーリスクで月利10%越え!?】 - 誰でも使えるFXの裏技
【遠回りに見えて実は勝利の近道/1000通貨のススメ】 - 最も効果があった上達方法
【秘密を公開?円高でも負けない取引の秘訣】 - 損しない取引/円高でこそ勝つ取引
【サラリーマンは利用しないと損!くりっく365業者比較】損失繰越・税制優遇で数十万の差も
【予想できる損失は全て回避!】 - 初心者でもツールをうまく使えばリスクを回避
【勝てない人はプロを真似ろ!?】 - 勝率UP!or自分の失敗も損失する前に発見可能
【早めの準備で大きな差】 - FXの税金/確定申告/節税/経費について【2010年確定申告版】
【円高相場で勝ち続けるために】- 円高でも負けない基盤作り(僕のリスク管理について)
【円高で大変な思いをされている方へ】 - 僕の円高失敗談とそれを勝ちに繋げる修正・考え方

全ては僕の失敗トレードを修正する段階で生まれた知識や知恵で、
今ではこれが自分のトレードの根幹となっています。

|


FXブログへのコメント
(URL入力がない場合、このブログのURLが自動で入ります)



FXブログにコメントする
※宣伝目的でのご利用はお控えください。
※最低限の礼節をお考えいただければ幸いです。
※本業の都合でコメントへの返事が遅くなることもあります。
※読者の方にお知らせ:11/19の脅迫コメントについて

FXブログ

サイト管理者にのみ通知する

FXブログトラバURL


FXブログへのトラバ


小粋空間 FC2ブログ 保守運営者情報 FXブログへの広告掲載について ランキングプラス