■【今日のFX為替相場予想】週末の雇用統計を見据えて力関係・テクニカルは複雑に変化!■独・欧雇用統計、米ADP全国雇用者数、加GDP等重要指標目白押し!

■ 目次
・昨日のFX為替相場・力関係・今日の重要指標等をおさらい
・11時時点のドル円の細かい節目
・11時時点のドル円テクニカルと今後のポイント
・11時時点のクロス円短期・中期テクニカル・重要ポイント・取引戦略

昨日の為替相場は、前日の典型的「リスク選好型」が崩れ
円やドルが位置を回復するとともにユーロやポンドが位置を落とすなど
力関係・テクニカル両面で攻めるには難しい相場となりましたね。

月曜から火曜までの対円変動率・力関係変化・ポイントは以下の通り。

■ 月曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= 0.22%
・ EUR= 0.35%
・ GBP= 0.60%
・ AUD= 0.95%
・ NZD= 0.87%
・ CAD= 0.58%
・ CHF= -0.79%

■ 火曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= -0.14%
・ EUR= -0.62%
・ GBP= -0.81%
・ AUD= 0.09%
・ NZD= 0.63%
・ CAD= -0.29%
・ CHF= -0.70%

力関係の変化
【月曜】 AUD>NZD>GBP>CAD>EUR>USD>JPY>CHF
 ↓↓
【火曜】 NZD>AUD>JPY>USD>CAD>EUR>CHF>GBP

力関係変化のポイント
・スイスが弱い位置をキープしていること
・ユーロ、ポンドが位置を下げたこと
・円、ドルが位置を上げたこと
・オセアニアが強い位置をキープしていること

■ 力関係の出し方、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前に読む】【最も低リスクな通貨を瞬時に判別】確実に勝率を上げる工夫


続いて今日予定されている重要指標・イベントは以下の通り。

■ 今日の重要指標・イベント
15:00 (独) 7月小売売上高指数
16:55 (独) 8月雇用統計(失業者数・失業率)
18:00 (欧) 8月消費者物価指数・速報
18:00 (欧) 7月失業率
21:15 (米) 8月ADP全国雇用者数
21:30 (加) 6月GDP
21:30 (加) 第2四半期GDP
22:45 (米) 8月シカゴ購買部協会景気指数

■ 重要指標の過去データ、変動傾向取得法まとめ
【重要指標の取引前に効果を発揮】過去データを活用して勝率・利益率を上げる工夫

今日は上記のように各国の重要イベント目白押し。
なかでもADP全国雇用者数は雇用統計の前哨戦とも言われますが
個人的には過去9年の取引の中で関連性があった記憶はあまりないので
特に気にせず単体の指標として見ておくと良いかと思っています。

そのため今日は昨日変化した力関係や短期テクニカルをベースに
それがどう変化するかによって戦略を微調整するのが良いでしょう。

個人的には昨日終日外出していたためデイトレは出来ませんでしたが
基本戦略はこれまでどおりで力関係・テクニカル両面で
低リスクになった通貨を順張り・高回転取引で攻める考え。

また取引する際には直近の取引(下記)と同じように
ぱっと見テクニカルを使って勝率、利益率を上げる工夫を行う予定です。

■8月の確定利益額 463,968円
8/1の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/3の取引結果とその根拠等
8/4の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/5の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/8の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/9の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/10の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/11の取引結果とその根拠等
8/12の取引結果とその根拠等
8/18の取引結果とその根拠等
8/19の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/23の取引結果とその根拠等
8/25の取引結果とその根拠等
8/26の取引結果とその根拠等
■ デイトレに活用中の「ぱっと見テクニカル」に関する過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!過去データから相場を予測【これだけ見れば勝てる?】


また取引とは少し違う話になりますが、
先日もアナウンスした誰でも15,000円ならほぼノーリスクで取れる
かつ、狙えば最高で23,200円が獲得できる
しかも権利は資料請求時点で付与される、という美味しすぎる企画。

この1ヶ月間限定破格キャンペーンが、残り1日で終了となりました。

以前開催していたこともあるマネックス証券のものですが
今回は顧客獲得に相当力を入れるらしく条件が現キャンペーンの中でも最高。

相変わらず「資料請求時に秘密コードの入力」が必要となりますが
以前人気殺到で早期締め切りとなったキャンペーンもあるぐらいですから
この条件で多くの人数がこられると業者も原資に困るのかもしれません(^^;)

とりあえず8月末までに資料請求だけしておけば権利獲得できますので
その後15,000円獲得は9月末までの好きなときに行えばOK。
条件は別記事にまとめましたので、まだ申し込んでいない方は
今回の破格の条件を逃して損した!とならないようにしたいところです。

現キャンペーン中最高の破格条件!15,000円なら確実に貰える
残り1日で終了!この条件はもらわないと損!】
15,000円は確実、狙えば23,200円の仰天企画!まだの人は急げ!


ではざっと相場をおさらいしたところで続いてはドル円の節目、
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今日のポイントの順で書いていきます。

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2011-08-31 : 今日の為替予想 : topへ戻る

■【今日のFX為替相場予想】米消費者物価指数、S&Pケースシラー住宅価格指数、FOMC議事録に注目!■力関係は典型的「リスク選好型」に。低リスク通貨も出現

■ 目次
・昨日のFX為替相場・力関係・今日の重要指標等をおさらい
・11時時点のドル円の細かい節目
・11時時点のドル円テクニカルと今後のポイント
・11時時点のクロス円短期・中期テクニカル・重要ポイント・取引戦略

昨日の為替相場は、朝のオープン時に少し窓が開いてスタートした後
午前中からスイスが弱く、オセアニアが強い状態で推移していましたが
その後もこの傾向は変わらず、夜には円が売られる動きが発生して
比較的力関係・テクニカルが明確な1日となりましたね。

つまり典型的な「リスク回避型」の力関係になったわけで、
個人的には本業の都合で終日外出していたので取引はできませんでしたが
昨日はある程度攻めやすい状況だったかなと思います。

先週金曜から昨日までの対円変動率・力関係変化・ポイントは以下の通り。

■ 金曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= -1.03%
・ EUR= -0.28%
・ GBP= -0.53%
・ AUD= 0.35%
・ NZD= 0.50%
・ CAD= -0.36%
・ CHF= -2.71%

■ 月曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= 0.22%
・ EUR= 0.35%
・ GBP= 0.60%
・ AUD= 0.95%
・ NZD= 0.87%
・ CAD= 0.58%
・ CHF= -0.79%

力関係の変化
【金曜】 NZD>AUD>JPY>EUR>CAD>GBP>USD>CHF
 ↓↓
【月曜】 AUD>NZD>GBP>CAD>EUR>USD>JPY>CHF

力関係変化のポイント
・スイスとドルが弱い位置をキープしていること
・円が弱い位置に変化してきたこと
・オセアニア・カナダが強い位置をキープしていること
・上記の動きが典型的な「リスク選好型」であること

■ 力関係の出し方、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前に読む】【最も低リスクな通貨を瞬時に判別】確実に勝率を上げる工夫


続いて今日予定されている重要指標・イベントは以下の通り。

■ 今日の重要指標・イベント
22:00 (米) 6月S&P/ケース・シラー住宅価格指数
23:00 (米) 8月消費者信頼感指数
27:00 (米) FOMC議事録(8月9日分)

■ 重要指標の過去データ、変動傾向取得法まとめ
【重要指標の取引前に効果を発揮】過去データを活用して勝率・利益率を上げる工夫

今日は上記のように米国の重要イベント目白押し。
週末に雇用統計を控えるだけに動きが出るかは微妙ですが
昨日は明確な「リスク選好型」となっていたわけですから
今日も円、ドルを軸とした動きをしっかり見ていきたいところ。

特に夜中のFOMC議事録は時間帯が遅いことから
急な動きが出て対応できない場合はポジションを整理するなど
自分の中で消せるリスクは徹底的に消しておきたいですね。

■ 過去リスク管理関連でアクセスが多かった記事
【円高で大変な思いをされている方へ】過去の失敗経験を継続的勝利に変えた修正法
【大損失→継続的勝利への最短ルート】 - 勝率改善に最も効果があった検証・上達方法


個人的には前述のように外出していたため昨日は取引しませんでしたが
基本戦略はこれまでどおりで力関係・テクニカル両面で
低リスクになった通貨を順張り・高回転取引で攻める考え。

また取引する際には直近の取引(下記)と同じように
ぱっと見テクニカルを使って勝率、利益率を上げる工夫を行う予定です。

■8月の確定利益額 463,968円
8/1の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/3の取引結果とその根拠等
8/4の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/5の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/8の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/9の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/10の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/11の取引結果とその根拠等
8/12の取引結果とその根拠等
8/18の取引結果とその根拠等
8/19の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/23の取引結果とその根拠等
8/25の取引結果とその根拠等
8/26の取引結果とその根拠等
■ デイトレに活用中の「ぱっと見テクニカル」に関する過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!過去データから相場を予測【これだけ見れば勝てる?】


ではざっと相場をおさらいしたところで続いてはドル円の節目、
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今日のポイントの順で書いていきます。

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2011-08-30 : 今日の為替予想 : topへ戻る

■【今日のFX為替相場予想】週末の雇用統計に向けたテクニカル変化に注目!■明日のFOMC議事録以降重要指標目白押し。午前中は力関係・テクニカルに変化なし

■ 目次
・先週から今日11時までの動き・力関係・今日の重要指標等をおさらい
・11時時点のドル円の細かい節目
・11時時点のドル円テクニカルと今後のポイント
・11時時点のクロス円短期・中期テクニカル・重要ポイント・取引戦略

今日の為替相場は、朝のオープン時に少し窓が開いてスタートした後は
ややスイスが力関係上弱い位置で推移している点などが見てとれますが
全体的に午前中の動きは少なく、トレンドを形成するような動きはありませんね。

11時時点の対円変動率・力関係変化・ポイントは以下の通り。

■ 金曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= -1.03%
・ EUR= -0.28%
・ GBP= -0.53%
・ AUD= 0.35%
・ NZD= 0.50%
・ CAD= -0.36%
・ CHF= -2.71%

■ 金曜クローズから月曜11時までの対円変動率
・ USD= 0.05%
・ EUR= 0.01%
・ GBP= 0.02%
・ AUD= 0.42%
・ NZD= 0.37%
・ CAD= 0.18%
・ CHF= -0.42%

力関係の変化
【金曜】 NZD>AUD>JPY>EUR>CAD>GBP>USD>CHF
 ↓↓
【11時】 AUD>NZD>CAD>USD>GBP>EUR>JPY>CHF

力関係変化のポイント
・スイスが弱い位置をキープしていること
・オセアニア・カナダが強めで推移していること
・全体的に動きが少なく方向性に乏しいこと

■ 力関係の出し方、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前に読む】【最も低リスクな通貨を瞬時に判別】確実に勝率を上げる工夫


先週は注目のバーナンキFRB議長講演後で一時的にドル買いとなりましたが
その後戻す動きが出ており大きな影響はなし。講演の内容もやや楽観的でしたが
特に為替相場に影響を与えるような動きではありませんでした。

このような状況の中で今週はトリシェECB総裁議会証言やFOMC議事録、
そして週末には米国の雇用統計などを控え大きく動く可能性があるため
今まで以上に荒れる可能性を考えて資金管理を万全にして相場に臨みたいところです。

■ 過去リスク管理関連でアクセスが多かった記事
【円高で大変な思いをされている方へ】過去の失敗経験を継続的勝利に変えた修正法
【大損失→継続的勝利への最短ルート】 - 勝率改善に最も効果があった検証・上達方法


個人としての先週の結果は、火曜のNZD円ロング木曜のポンドドルショート
そして金曜のスイス円ショートと、力関係、テクニカル両面で低リスクな場面が
前週に比べて増えてきたためデイトレをしっかり行えました。

ただ火曜、木曜の取引は仮に自分の基本戦略を無視して
ぱっと見テクニカル(過去記事)だけを見ていれば
あと10万円は上乗せできたなという展開でしたので・・・(^^;)

それを考えると少し悔しいというか複雑な気持ちもあるのですが、
一応僕は自分なりに過去9年間で積み上げてきた分析方法や節目の判断、
そしてリスクを重視した取引方法などを磨いていきたいと思っていますので
今後も基本戦略を軸にして、ぱっと見テクニカルを併用することによって
勝率、利益率を高めるような工夫をしていきたいと考えています。

■先週1週間の確定利益額 +153,258円
8/23の取引結果とその根拠等
8/25の取引結果とその根拠等
8/26の取引結果とその根拠等
■ デイトレに活用中の「ぱっと見テクニカル」に関する過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!過去データから相場を予測【これだけ見れば勝てる?】


ではざっと相場をおさらいしたところで続いてはドル円の節目、
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今日のポイントの順で書いていきます。

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2011-08-29 : 今日の為替予想 : topへ戻る

■【今週のFX為替相場予想・金曜&1週間の取引結果まとめ】今週は米国雇用統計!■日・独・欧雇用統計、FOMC議事録、トリシェ発言等も控える。先週は+153,258円

■ 目次 【今週のFX為替相場予想】
・金曜のFX為替相場・力関係をおさらい
・金曜のFX取引結果とその根拠等
・金曜NY終値時点のドル円の細かい節目
・金曜NY終値時点のドル円テクニカルと今後のポイント
・金曜NY終値時点のクロス円短期・中期テクニカル・重要ポイント・取引戦略

金曜は前日弱い位置にあった円が強い位置に変化したことに加えて
前日強い位置にあったスイスやドル位置を落とす変化が出るなど
夕方以降力関係・テクニカルが活発に変化しましたね。

また注目のバーナンキFRB議長講演後は一時的にドル買いとなりましたが
その後戻す動きが出ており大きな影響はなし。講演の内容もやや楽観的でしたが
特に為替相場に影響を与えるような動きではありませんでした。

このような状況の中で今週はトリシェECB総裁議会証言やFOMC議事録、
そして週末には米国の雇用統計などを控え大きく動く可能性があるため
週明けの相場では今まで以上に荒れる可能性を考えて
今後の資金管理を万全にして相場に臨みたいところです。

■ 過去リスク管理関連でアクセスが多かった記事
【円高で大変な思いをされている方へ】過去の失敗経験を継続的勝利に変えた修正法
【大損失→継続的勝利への最短ルート】 - 勝率改善に最も効果があった検証・上達方法


木曜から金曜にかけての対円変動率・力関係変化・ポイントは以下の通り。

■ 木曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= -0.14%
・ EUR= 0.40%
・ GBP= 0.02%
・ AUD= 0.96%
・ NZD= 1.20%
・ CAD= 0.06%
・ CHF= -0.49%

■ 金曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= -1.03%
・ EUR= -0.28%
・ GBP= -0.53%
・ AUD= 0.35%
・ NZD= 0.50%
・ CAD= -0.36%
・ CHF= -2.71%

力関係の変化
【木曜】 CHF>USD>NZD>CAD>EUR>AUD>GBP>JPY
 ↓↓
【金曜】 NZD>AUD>JPY>EUR>CAD>GBP>USD>CHF

力関係変化のポイント
・円が弱い位置から強い位置に変化したこと
・前日強かったスイスやドルが弱い位置に変化したこと

■ 力関係の出し方、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前に読む】【最も低リスクな通貨を瞬時に判別】確実に勝率を上げる工夫


個人的には金曜夜の相場でスイス円ショートで8回取引して
結果は5勝3敗で+77,700円とまずまずの内容。(取引の詳細は後述)

またこの1週間を振り返ると、火曜のNZD円ロング木曜のポンドドルショート
そして金曜のスイス円ショートと、力関係、テクニカル両面で低リスクな場面が
前週に比べて増えてきたためデイトレをしっかり行えました。

ただ火曜、木曜の取引は仮に自分の基本戦略を無視して
ぱっと見テクニカル(過去記事)だけを見ていれば
あと10万円は上乗せできたなという展開でしたので・・・(^^;)

それを考えると少し悔しいというか複雑な気持ちもあるのですが、
一応僕は自分なりに過去9年間で積み上げてきた分析方法や節目の判断、
そしてリスクを重視した取引方法などを磨いていきたいと思っていますので
今後も基本戦略を軸にして、ぱっと見テクニカルを併用することによって
勝率、利益率を高めるような工夫をしていきたいと考えています。

■1週間の確定利益額 +153,258円
8/23の取引結果とその根拠等
8/25の取引結果とその根拠等
8/26の取引結果とその根拠等
■ デイトレに活用中の「ぱっと見テクニカル」に関する過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!過去データから相場を予測【これだけ見れば勝てる?】


では続いて金曜の取引結果とその根拠等、金曜の動きを踏まえたドル円の節目、
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今後のポイントの順で書いていきます。

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2011-08-27 : 来週の為替予想 : topへ戻る

■【昨日のFX取引結果と今日のFX為替相場予想】バーナンキFRB議長講演に注目!■ドル円上昇加速なるか。力関係は明確に変化。来週には雇用統計も控える

■ 目次
・昨日のFX為替相場・力関係・今日の重要指標等をおさらい
・昨日のFX取引結果とその根拠等
・11時時点のドル円の細かい節目
・11時時点のドル円テクニカルと今後のポイント
・11時時点のクロス円短期・中期テクニカル・重要ポイント・取引戦略

昨日は円が弱い位置に変化しドル、スイス、NZDが位置を上げるなど
これまでの力関係に大きな変化が出るとともにドル円は久々に堅調な動きが継続。
また各通貨ともテクニカル面でもある程度の変化が出てきましたね。

ただドル円の上昇はまだトレンドを形成するには至っていませんし
上抜けたと言えず反落の恐れもあるので安易な追随は避けたいところです。

前日から昨日にかけての対円変動率・力関係変化・ポイントは以下の通り。

■ 水曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= 0.40%
・ EUR= 0.27%
・ GBP= -0.30%
・ AUD= -0.14%
・ NZD= -0.51%
・ CAD= 0.50%
・ CHF= 0.09%

■ 木曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= -0.14%
・ EUR= 0.40%
・ GBP= 0.02%
・ AUD= 0.96%
・ NZD= 1.20%
・ CAD= 0.06%
・ CHF= -0.49%

力関係の変化
【水曜】 CAD>USD>EUR>CHF>JPY>AUD>GBP>NZD
 ↓↓
【木曜】 CHF>USD>NZD>CAD>EUR>AUD>GBP>JPY

力関係変化のポイント
・円が弱い位置に変化したこと
・ポンド、豪ドルが弱い位置をキープしていること
・スイス、NZDが強い位置に変化したこと
・ドルが強い位置をキープしていること

■ 力関係の出し方、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前に読む】【最も低リスクな通貨を瞬時に判別】確実に勝率を上げる工夫


続いて今日予定されている重要指標・イベントは以下の通り。

■ 今日の重要指標・イベント
17:30 (英) 第2四半期GDP・改定値
21:30 (米) 第2四半期GDP・改定値
22:55 (米) 8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値
23:00 (米) バーナンキFRB議長講演

■ 重要指標の過去データ、変動傾向取得法まとめ
【重要指標の取引前に効果を発揮】過去データを活用して勝率・利益率を上げる工夫

今日は注目のバーナンキFRB議長講演を夜に控えていますから
昨日変化した力関係をベースにして相場をチェックしておき、
テクニカル面で低リスクな通貨が出れば積極的に攻めていきたいところ。

■短期テクニカル・中期テクニカルの出し方に関する過去記事
【トレンドに逆らってませんか?】トレンドに乗るための【短期・中期の出し方】


個人的には昨日夜の相場で低リスクになったポンドドルで攻めて
最初は躓きましたが結果は4勝2敗で+55,048円とまずまずの結果。

特に今回はぱっと見テクニカル(過去記事)の形状比較分析において
前日の段階ですでに下落を示唆していて、気づいていなかったのですが
昨日は気づいておっつけましたので、ツールのおかげとなった1日でした。
(取引の詳細や根拠は後述します。)

■ デイトレに活用中の「ぱっと見テクニカル」に関する過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!過去データから相場を予測【これだけ見れば勝てる?】


では続いて昨日の取引結果とその根拠等、昨日の動きを踏まえたドル円の節目、
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今日のポイントの順で書いていきます。

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2011-08-26 : 今日の為替予想 : topへ戻る

■【今日のFX為替相場予想】膠着からのブレイクに注意!力関係は変化するも変動率は低い■週末のバーナンキFRB議長発言から来週の雇用統計にかけて本格的変動か

■ 目次
・昨日のFX為替相場・力関係・今日の重要指標等をおさらい
・11時時点のドル円の細かい節目
・11時時点のドル円テクニカルと今後のポイント
・11時時点のクロス円短期・中期テクニカル・重要ポイント・取引戦略

昨日は全体的に変動率が低い状態が続いたため攻め手には欠けましたが
力関係では前日までの流れに変化が出ており、北米が強い位置に変化し
オセアニアが位置を落とすなどの動きが見られましたね。

昨日対円変動率・力関係変化・ポイントは以下の通り。

■ 火曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= -0.14%
・ EUR= 0.40%
・ GBP= 0.02%
・ AUD= 0.96%
・ NZD= 1.20%
・ CAD= 0.06%
・ CHF= -0.49%

■ 水曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= 0.40%
・ EUR= 0.27%
・ GBP= -0.30%
・ AUD= -0.14%
・ NZD= -0.51%
・ CAD= 0.50%
・ CHF= 0.09%

力関係の変化
【火曜】 NZD>AUD>EUR>CAD>GBP>JPY>USD>CHF
 ↓↓
【水曜】 CAD>USD>EUR>CHF>JPY>AUD>GBP>NZD

力関係変化のポイント
・強い位置にあったオセアニアが位置を落としていること
・北米が位置を上げてきていること
・全体的に変動率が低く膠着気味であること

■ 力関係の出し方、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前に読む】【最も低リスクな通貨を瞬時に判別】確実に勝率を上げる工夫


続いて今日予定されている重要指標・イベントは以下の通り。

■ 今日の重要指標・イベント
20:00 (英) ウィール英中銀MPC委員講演
21:30 (米) 8/19までの週の新規失業保険申請件数

■ 重要指標の過去データ、変動傾向取得法まとめ
【重要指標の取引前に効果を発揮】過去データを活用して勝率・利益率を上げる工夫


今日は特に重要なイベントは予定されていませんので
基本は円、ドルを軸とした力関係・テクニカル変化を見ると良いでしょう。

特にここ最近の円高相場で苦しい思いをしている方は
膠着から急に荒れる可能性を考えて資金管理を万全にして
自分の中で消せるリスクは徹底的に消しておきたいところです。

■ 過去リスク管理関連でアクセスが多かった記事
【円高で大変な思いをされている方へ】過去の失敗経験を継続的勝利に変えた修正法
【大損失→継続的勝利への最短ルート】 - 勝率改善に最も効果があった検証・上達方法


個人的には昨日の相場が基本戦略上様子見すべき状態だったため
取引はせず相場の把握と分析だけ行って1日を終えました。

しかし基本戦略はこれまでどおりで力関係・テクニカル両面で
低リスクになった通貨を順張り・高回転取引で攻める考え。

ここ最近のデイトレ時には、仮に自分の基本戦略を無視して
ぱっと見テクニカル(過去記事)だけを見ていれば
あと15万円は上乗せできたなという展開もありましたが・・・(^^;)

一応僕は自分なりに過去9年間で積み上げてきた分析方法や節目の判断、
そして取引方法などの基本戦略を大事にしたい気持ちもありますので、
今後もツールを併用しつつ、基本戦略での取引を続けていこうと考えています。

■8月の確定利益額 +331,220円
8/1の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/3の取引結果とその根拠等
8/4の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/5の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/8の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/9の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/10の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/11の取引結果とその根拠等
8/12の取引結果とその根拠等
8/18の取引結果とその根拠等
8/19の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/23の取引結果とその根拠等
■ デイトレに活用中の「ぱっと見テクニカル」に関する過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!過去データから相場を予測【これだけ見れば勝てる?】


ではざっと相場をおさらいしたところで続いてはドル円の節目、
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今日のポイントの順で書いていきます。

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2011-08-25 : 今日の為替予想 : topへ戻る

■【昨日のFX取引結果と今日のFX為替相場予想】野田財務相会見直後は円高反応!■円高対策として1000億ドル規模の「円高対応緊急ファシリティ」を創設。効果は微妙?

■ 目次
・昨日のFX為替相場・力関係・今日の重要指標等をおさらい
・昨日のFX取引結果とその根拠等
・11時時点のドル円の細かい節目
・11時時点のドル円テクニカルと今後のポイント
・11時時点のクロス円短期・中期テクニカル・重要ポイント・取引戦略

昨日は全体的に変動が低い状態には変わりありませんでしたが
力関係では円、ドル、スイスが弱い位置に変化したことに加えて
オセアニア、カナダが強い位置をキープして推移したため
典型的な「リスク選好型」となり、相場の把握はしやすく、
低リスクな通貨が見分けやすい1日となりましたね。

また今日は野田財務相の会見後円高で反応していますし
円高対応としてどの程度効果があるか微妙な内容でしたから
再び史上最安値更新狙いの動きが出るかどうかに注目です。

昨日の対円変動率・力関係変化・ポイントは以下の通り。

■ 月曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= -0.07%
・ EUR= -0.19%
・ GBP= -0.17%
・ AUD= 0.20%
・ NZD= 0.75%
・ CAD= 0.03%
・ CHF= -0.02%

■ 火曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD= -0.14%
・ EUR= 0.40%
・ GBP= 0.02%
・ AUD= 0.96%
・ NZD= 1.20%
・ CAD= 0.06%
・ CHF= -0.49%

力関係の変化
【月曜】 NZD>AUD>CAD>JPY>CHF>USD>GBP>EUR
 ↓↓
【火曜】 NZD>AUD>EUR>CAD>GBP>JPY>USD>CHF

力関係変化のポイント
・オセアニア、カナダが強い位置をキープしていること
・ユーロ、ポンドが位置を上げたこと
・円、ドル、スイスが弱い位置にきていること
・上記の変化が典型的な「リスク選好型」であること

■ 力関係の出し方、取引への活用法についての過去記事
【円高・円安を事前に読む】【最も低リスクな通貨を瞬時に判別】確実に勝率を上げる工夫


続いて今日予定されている重要指標・イベントは以下の通り。

■ 今日の重要指標・イベント
11:30 (日) 野田財務相緊急記者会見
17:00 (独) 8月IFO景況指数
21:30 (米) 7月耐久財受注

■ 重要指標の過去データ、変動傾向取得法まとめ
【重要指標の取引前に効果を発揮】過去データを活用して勝率・利益率を上げる工夫

今日は野田財務相会見後は円高で反応していますが、
昨日は明確な「リスク選好型」で推移したこともあるので
今日も円、ドルを軸とした力関係変化をベースに見ていけば
力関係・短期テクニカル両面でリスクが低い通貨を見分けやすいと思います。

■短期テクニカル・中期テクニカルの出し方に関する過去記事
【トレンドに逆らってませんか?】トレンドに乗るための【短期・中期の出し方】


個人的には昨日午後からNZD円ロングで取引したものの
1回のみで結果は+21,210円で終了。(取引の詳細は後述)

自分のデイトレは基本短時間で決済することに決めているため仕方ないのですが
少し長い目線ではぱっと見テクニカル(過去記事)の形状比較分析において
前日の段階で上昇を示唆していましたから、そこから取引してホールドしていれば
約7万以上取れた展開ではありました・・・(^^;)

それを考えると非常に勿体無いというか微妙な気持ちですが
僕の基本戦略はとにかくリスクを回避することに重点を置いていますし
過去9年間で積み上げてきた分析方法や節目の判断、取引方法などを
さらに磨いていって強いものにしたい気持ちもありますので、
今後もツールを併用しつつ、これまでの取引(下記)と同じように
基本戦略での取引を続けていこうと考えています。

■8月の確定利益額 +331,220円
8/1の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/3の取引結果とその根拠等
8/4の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/5の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/8の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/9の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/10の取引結果とその根拠等&トラリピによる自動売買
8/11の取引結果とその根拠等
8/12の取引結果とその根拠等
8/18の取引結果とその根拠等
8/19の取引結果(トラリピによる自動売買)
8/23の取引結果とその根拠等
■ デイトレに活用中の「ぱっと見テクニカル」に関する過去記事
【一致率99%も!】使わないと損!過去データから相場を予測【これだけ見れば勝てる?】


では続いて昨日の取引結果とその根拠等、昨日の動きを踏まえたドル円の節目、
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今日のポイントの順で書いていきます。

続きを読む

2011-08-24 : 今日の為替予想 : topへ戻る
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月別FX取引履歴(ブログ開設以降)

FXブログ開設後の取引履歴
2002年から開始した僕のFXは、
早いもので10年以上が経過しました。
ブログを作ったのは2006年4月。
以下が開設以降の月別収支です。

たくさん利益を出されている方は
世の中にたくさんおられるので
僕の履歴などショボいものですが、
失敗談などが反面教師として
参考になれば幸いです。

■ 月別FX検証結果(カテゴリー)
・2016年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2015年の年間FX確定利益額も記載)

・2015年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2014年の年間FX確定利益額も記載)

・2014年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2013年の年間FX確定利益額も記載)
・2013年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2012年の年間FX確定利益額も記載)
・2012年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年7月のFX取引詳細&確定利益額
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・2012年5月のFX取引詳細&確定利益額
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・2012年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年1月のFX取引詳細&確定利益額

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・2011年8月のFX取引詳細&確定利益額
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(2010年の年間FX確定利益額も記載)

・2010年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年7月のFX取引詳細&確定利益額
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・2010年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2009年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2009年の年間FX確定利益額も記載)

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・2009年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年3月のFX取引詳細&確定利益額
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・2008年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2008年の年間FX確定利益額も記載)

・2008年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2007年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2007年の年間FX確定利益額も記載)

・2007年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2006年年間FX確定利益額
・2006年12月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年5月のFX取引詳細&確定利益額
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