各通貨月足終値と短期・中期テクニカルに注目!2008年もお疲れ様でした

昨日は日本時間や夕方にある程度の動きがでたものの
高値安値や終値ベースの変動率は少なめで膠着気味の相場となりましたね。
そのためテクニカルや通貨間の力関係も明確な差は少なくなっており
年明けで各国市場が始まりどのようなトレンドが出来てくるのか
また新しい展開となるのか今から楽しみにしています。

2008年はドル円、クロス円の大幅な円高をはじめとして
各通貨ペアで史上最高値、史上最安値を更新するなど
自分の約7年間のFX経験の中でも最も大きな変動が出た1年で
新たなたくさんの失敗やその修正をはじめとして様々な体験が出来ました。

特に2007年から始めた新しい検証はこの相場でも厳しい展開で
一応それなりのヘッジを短期取引で行っているとはいえ課題も多く見つかり
今後数年か数十年かになるであろう投資の糧として改善していければと思います。
この相場ではまだ年単位で検証する必要がありそうですが・・(^^;)

今年1年この稚拙なブログにお越しくださった方々のなかには
大きな失敗、小さな失敗をした方、大きく勝たれた方、小さく勝たれた方
またその取引の中身も人それぞれで様々いらっしゃることと思います。

FX投資を将来どこまで行うかというスパンも人それぞれで
生活の中での位置づけもこれまた人それぞれかと思いますが
今年の結果が出る過程に修正するべき点があれば修正して
今後の投資が前年よりも一歩でも良くなるようにしていきたいですね。

僕もずっとFXを続けながら、自分なりのテクニカル分析や考え方などを書くことで
参考にしていただいたり反面教師にしていただけるように、また来年もコツコツと
かつ淡々と取引を行うように意識しながら、その様子をブログに書ければと思います。

今年1年お越しいただいて本当にありがとうございました。
そして1年間の取引本当にお疲れ様でした。



さて、ご挨拶をしたところでなんですが一応最終日も日本市場以外は動くため
12時時点でのドル円、クロス円テクニカルをおさらいしておきます。(^^;)

ドル円はやや円高方向へと動いたものの変動が少なかったことや
終値ベースで前日と比べてそれほど大きな差が無かったことから
昨日に続いて短期はフラットなままで引けています。
中期、長期もこれまで通り下向きのままで変わりありません。

またクロス円の短期も全体的に終値ベースの差が少なかったため小動きで、
ユーロ、ポンド、NZは方向性は弱いながらも下向きとなっていて
それ以外はほぼフラットな状態になっています。

一方中期はユーロ、スイスがフラットのまま継続。
その他は下向きで上の抵抗帯のなかに位置しており
中期に関してはこれまでと変わりない状態です。

今後中期テクニカルが上向きに転換すれば8月以来ですし
一旦中期が転換するとしばらく流れが続くことが多いため
年始の相場は個人的にも楽しみにしています。


また主要通貨間の力関係に関しても全体的に差は少なく
昨日オープンからクローズまでの主要通貨間の力関係は
AUD>EUR>JPY>NZD>CAD>CHF>USD>GBPという形。

これまで強かったスイスがやや弱い位置に後退したことや
北米通貨の位置が少し下がった点、そしてポンドが引き続き弱い点など
いくつか見るべきところはあるものの全体的な差は少なくなっているので
こちらも次の大きな動きを待つといったところでしょうか。

また年末年始は各国休場となるため動きは限定的かもしれませんが、
昨年の年末年始はクリスマス明け後から大きく円高方向へと動き、
ドル円では28日につけた114円から1月4日に107.90をつけており、
値幅も1月2日の休場明けで3円ほどの下落を記録しています
ので
油断せずに大きな動きに注意しながら相場を見ていきたいところです。


今日は夜に米指標があるもののインパクトは弱いものなので
昨日に続いて夕方のヨーロッパ勢参入後とNY市場のテクニカル状況、
そして通貨間の力関係をベースに相場を見ていくのが低リスクでしょう。

そして上記のように中期的トレンドに変化が出てきているものもありますし
年末年始は前述のように毎年恒例といって良いほど強く動くこともあるため
2日や5日の窓開きや下方向への警戒を持って資金管理を行いたいところ。

このような恒例の大きな動きに引っかからないようにするためにも
まずは自分の中のリスク要因である資金管理やレバレッジ管理、
そして取引においては目標設定やポジ量の調整など
自分で消せるリスクは早めに消しておきたいですね。

そして今日は12月最終日で長期的トレンドの判断基準となる月足終値が出ます。
11月は10月の流れを引き継いで同じく下げる形で引けていましたが、
12月も現在のところマイナス2シグマから3シグマの間に位置しており
今月もドル円の長期テクニカルは下向きになることが確実。

ですので今後も日々の取引とともに長期的な流れはどうなっているのか、
その中で中期的な流れはどうか、さらに短期的な流れはどうかを踏まえたうえで
「自分は今どのように取引するのか」といった順序で考えていきたいところです。

※月足終値と長期的トレンドについては記事の後半に記載
※12月末時点の分析はNY終値が出た後来年の記事で更新します。


さて、昨日も引き続き様子見と決めていたことから取引はしませんでした。
ですので今日もまずは細かい節目をメルマガに書いているような形で。
その後昨日の動きを踏まえたドル円、クロス円のテクニカル状況と
今日の相場におけるポイントの順で書いていきます。

■今日の目次---------------------------------
・ドル円の細かい節目
・ドル円短期・中期テクニカルと上下の重要節目、今日のポイント
・ドル円長期的トレンド状況
・クロス円短期・中期テクニカルと今日のポイント
---------------------------------------------

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2008-12-31 : 今日の為替予想 : topへ戻る

ポンド短期テクニカルは再び下向きに。その他も年末年始特有の動きが出ているため注意。夕方以降のテクニカル変化に注目

昨日は各通貨ともに終値ベースでの変動幅はそれほどでもなかったものの
日中の変動は市場参加者が少ない年末年始らしいものとなりましたね。
なかでもここ数週間力関係においても弱い位置で推移していたポンドは
終値ベースで約1.7%、高値安値で約2.4%と動きが出ており、
昼の時点でフラットだった短期テクニカルは下向きへと変化。

現在のところまだ昨年ほどの急激な動きはでていませんが、
昨年の年末年始はクリスマス明けから大きく円高に動き、
ドル円では28日につけた114円から1月4日に107.90をつけており、
値幅も1月2日の休場明けで3円ほどの下落を記録しています
ので
油断せずに年末年始恒例の動きに注意しながら相場を見ていきたいところです。


さて、では12時時点でのドル円、クロス円テクニカルをおさらいすると、
ドル円は終値ベースでそれほど大きな差が無かったことから
昨日に続いて短期はフラットなままで引けています。
中期、長期もこれまで通り下向きのままで変わりありません。

またクロス円の短期テクニカルはスイスは昨日に続き上向きキープ。
ユーロやオセアニア、カナダは上向きからフラット気味に変化。
そしてポンドはフラットから下向きに変化しています。

一方中期はユーロ、スイスがフラットのまま継続。
その他は下向きで上の抵抗帯のなかに位置しており
中期に関してはこれまでと変わりない状態です。


また主要通貨間の力関係に関しては昨日の動きで変化していて
金曜NY終値時点でCHF>AUD>EUR>USD>NZD>JPY>CAD>GBPだったものが
12時の時点ではCHF>EUR>CAD>GBP>AUD≒NZD≒JPY>USDに変化しましたが、
一日の動きとしてはCHF>JPY≒CAD≒USD>AUD>NZD>EUR>GBPという形に。

スイスが強いこととポンドが弱いことには変わりありませんが、
ユーロが弱くなったこと、円や北米系がやや強い位置に来るなど
それなりの変化が出ている状況です。

ポンドは昨日の動きでも引き続き弱いままとなっていますし
ここ数週間テクニカルも好転しきれない展開が続いており
年末年始も警戒を要する状態なので関連通貨は要注意。

今日は夜に米国の重要指標を控えているものの
引き続き市場参加者が少なく値が急に動いたり飛んだりすることもあるため
この後夕方のヨーロッパ勢参入後とNY市場のテクニカル状況や
通貨間の力関係をベースに相場を見ていくのが低リスクでしょう。

今日予定されている重要指標・イベントは以下の通りです。

■今日の重要指標・イベント
23:45 (米) 12月シカゴ購買部協会景気指数
24:00 (米) 12月消費者信頼感指数


シカゴ購買部協会景気指数、消費者信頼感指数ともに
米国の指標のなかではある程度インパクトの強いものです。

ただ昨日も指標等に関わらず動きが大きく出ていることから
乱高下でも惑わされないように指標を中心にするのではなく
テクニカルや通貨間の力関係を軸にして分析をしておき、
取引するかどうかの判断をすると良いかと思います。

また今日もボラティリティが高くなる可能性が高いため
まずは自分の中のリスク要因である資金管理やレバレッジ管理、
そして取引においては目標設定やポジ量の調整など
自分で消せるリスクは早めに消しておきたいですね。

個人的にはここから年末にかけては様子見と決めていて
来週に入ってもテクニカルによほど明確な動きが無い場合は
無理せず様子見しておくつもりです。

さて、昨日は様子見と決め込んでいたことから取引はしませんでした。
ですので今日もまずは細かい節目をメルマガに書いているような形で。
その後昨日の動きを踏まえたドル円、クロス円のテクニカル状況と
今日の相場におけるポイントの順で書いていきます。

■今日の目次---------------------------------
・ドル円の細かい節目
・ドル円短期・中期テクニカルと上下の重要節目、今日のポイント
・ドル円長期的トレンド状況
・クロス円短期・中期テクニカルと今日のポイント
---------------------------------------------

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2008-12-30 : 今日の為替予想 : topへ戻る

朝の動きでクロス円短期、通貨間の力関係に一部変化アリ。年末年始を控え夕方以降のテクニカル変化に注目

今日は朝から欧州系クロス円やカナダ円等が堅調なスタートとなっていますね。
この動きによって金曜NY終値時点で下向きだったポンド円やカナダ円短期テクニカルは
少し持ち直してフラット気味に変化しているものの、全体的に大きな変化はありません。

今日は特に大きな指標も予定されていないため
この後夕方のヨーロッパ勢参入後とNY市場においても
テクニカルや通貨間の力関係の変化が焦点となりそうです。

また今週も先週に続いて各国休場となるため動きは限定的かもしれませんが、
昨年の年末年始はクリスマス明け後から大きく円高方向へと動き、
ドル円では28日につけた114円から1月4日に107.90をつけており、
値幅も1月2日の休場明けで3円ほどの下落を記録しています
ので
油断せずに大きな動きに注意しながら相場を見ていきたいところです。


さて、では12時時点でのドル円、クロス円テクニカルをおさらいすると、
ドル円は金曜NY終値時点と変わらず短期はフラットのまま。
中期、長期もこれまで通り下向きのままで変わりありません。

またクロス円のテクニカルは金曜NY終値時点で下向きだった
ポンドやカナダが下向きからフラットに変化。その他は上向き。

一方中期はユーロ、スイスが下向きからフラットになっていて
今後中期テクニカルが上向きに転換すれば今年8月以来のことですし
一旦中期が転換するとしばらく流れが続くことが多いため
年末年始の相場は非常に面白いと考えています。


そして主要通貨間の力関係においても朝の動きで少し変化が出ていて
金曜NY終値時点でCHF>AUD>EUR>USD>NZD>JPY>CAD>GBPだったものが
12時の時点ではCHF>EUR>CAD>GBP>AUD≒NZD≒JPY>USDに変化。

欧州系は引き続き強い状況ですが相対的にポンドは弱いままで
ここ数週間テクニカルも好転しきれない展開が続いており
年末年始も警戒を要する状態なので関連通貨は要注意。

今週はクリスマス休暇を挟んで各通貨動きは少なかったものの
上記のように中期的トレンドに変化が出てきているものもありますし
年末年始は前述のように毎年恒例といって良いほど強く動くこともあるため
今週も休場明けの窓開きや下方向への警戒を持ちたいところ。


個人的にはここから年末にかけては様子見と決めていて
来週に入ってもテクニカルによほど明確な動きが無い場合は
無理せず様子見しておくつもりです。

いずれにしても今週もボラティリティが高くなる可能性が高いため
まずは自分の中のリスク要因である資金管理やレバレッジ管理、
そして取引においては目標設定やポジ量の調整など
自分で消せるリスクは早めに消しておきたいですね。


それでは今日の記事はまず月曜恒例のテクニカルの節目について
いつもメルマガに書いているような形で。その後午前中の動きを踏まえた
ドル円、クロス円のテクニカル状況、今日のポイントの順で書いていきます。

■今日の目次---------------------------------
・ドル円の細かい節目
・ドル円短期・中期テクニカルと上下の重要節目、今日のポイント
・ドル円長期的トレンド状況
・クロス円短期・中期テクニカルと今日のポイント
---------------------------------------------

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2008-12-29 : 今日の為替予想 : topへ戻る

今年も要注意!昨年は年末年始数日間でドル円、クロス円大幅下落。資金管理とポジションコントロールは万全に

先週はクリスマスを挟んだ一週間ということもあって
全体的にテクニカル・通貨間の力関係ともに膠着気味で終えました。

今週も年末年始で各国休場となるため動きは限定的かもしれませんが、
昨年の年末年始はクリスマス明け後から大きく円高方向へと動き、
ドル円では28日につけた114円から1月4日に107.90をつけており、
値幅も1月2日の休場明けで3円ほどの下落を記録しています
ので
油断せずに大きな動きに注意しながら相場を見ていきたいところです。


まず先週金曜NY終値ベースでのテクニカルをおさらいすると、
ドル円は金曜のブログで書いた上下の第一目処に挟まれて推移し
明確な方向性が出なかったことで短期はほぼフラットとなっており
中期、長期はこれまで通り下向きのままで変わりありません。

またクロス円のテクニカルは金曜の動きで幾分方向性が出ていて
ポンド、カナダを除いて短期は上向きに。ポンド、カナダは下向きですが
それほど方向性は強くないため動き次第ではフラットに戻る位置にあります。

一方中期はユーロ、スイスが下向きからフラットに変化。
現時点では下向きからフラットになったというだけですが、
今後中期テクニカルが上向きに転換すれば今年8月以来のことですし
一旦中期が転換するとしばらく流れが続くことが多いため
年末年始の相場は非常に面白いと考えています。


一方で欧州系の中でも弱い状態が続いているポンドは
金曜も最も弱い位置にありテクニカルも好転していないため
引き続き警戒を要する状態なので、関連通貨は要注意。

そして金曜オープンからクローズまでの主要通貨間の力関係は
CHF>AUD>EUR>USD>NZD>JPY>CAD>GBPという状況で
ここしばらく強かったユーロやスイス、オセアニアが強めで
ポンドは相変わらず弱い位置のままとなっています。

今週はクリスマス休暇を挟んで各通貨動きは少なかったものの
上記のように中期的トレンドに変化が出てきているものもありますし
年末年始は前述のように毎年恒例といって良いほど強く動くこともあるため
今週も休場明けの窓開きや下方向への警戒を持ちたいところ。


個人的にはここから年末にかけては様子見と決めていて
来週に入ってもテクニカルによほど明確な動きが無い場合は
無理せず様子見しておくつもりです。

いずれにしても今週もボラティリティが高くなる可能性があるので
まずは自分の中のリスク要因である資金管理やレバレッジ管理、
そして取引においては目標設定やポジ量の調整など
自分で消せるリスクは早めに消しておきたいですね。

では、今日もいつものように今週の重要指標・イベントのおさらいと、
為替相場全体の流れについて書いて行きたいと思います。

■今日の目次---------------------------------
・月曜から金曜までの重要指標とポイントのおさらい
・金曜NY終値時点のドル円短期・中期テクニカルと今週のポイント
・11月末時点でのドル円長期テクニカル状況とそのチャート
・金曜NY終値時点のクロス円短期・中期テクニカルと今週のポイント
---------------------------------------------

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2008-12-28 : 来週の為替予想 : topへ戻る

年末年始特有の大きな変動に注意!小動きの中ユーロ、スイスの中期的テクニカルが徐々に変化中

金曜も前日に続いて多くの市場が休場だったものの
クロス円はある程度変動が出る結果となりましたね。

特に通貨間の力関係上これまでも強い位置にあったユーロやスイス
そしてオセアニアを中心として対円で堅調に推移したことによって
短期テクニカルは上向きのままでキープして強い状況が続いていますし
ここ数日の動きでユーロやスイスはいよいよ中期にも変化が出てきました。

現時点では下向きからフラットになったというだけですが、
今後中期テクニカルが上向きに転換すれば今年8月以来のことですし
一旦中期が転換するとしばらく流れが続くことが多いため
年末年始の相場は非常に面白いと考えています。

一方で欧州系の中でも弱い状態が続いているポンドは
昨日も最も弱い位置にありテクニカルも好転していないため
引き続き警戒を要する状態なので、関連通貨は要注意。

特に金利が高いためスワップ目的の取引も多いと推測されるポンスイですが、
ポンスイはここ最近最安値更新を続けテクニカル面も悪い状態となっていて
通貨間の力関係もスイスは強く、ポンドは弱い、とかなり明確な状況であるため
年末年始の動きには注意して資金管理を行いたいところです。


まず金曜NY終値時点のテクニカル面をおさらいすると
ドル円は昨日のブログで書いた上下の第一目処に挟まれて推移し
明確な方向性が出なかったことで短期はほぼフラットとなっており
中期、長期はこれまで通り下向きのままで変わりありません。

またクロス円のテクニカルは昨日の動きで幾分方向性が出ていて
ポンド、カナダを除いて短期は上向きに。ポンド、カナダは下向きですが
それほど方向性は強くないため動き次第ではフラットに戻る位置にあります。
また中期はユーロ、スイスが下向きからフラットに変化していますが、
それ以外は全て下向きで上の抵抗帯下限から半ばに位置している状態。


そして金曜オープンからクローズまでの主要通貨間の力関係は
CHF>AUD>EUR>USD>NZD>JPY>CAD>GBPという状況で
ここしばらく強かったユーロやスイス、オセアニアが強めで
ポンドは相変わらず弱い位置のままとなっています。

今週はクリスマス休暇を挟んで各通貨動きは少なかったものの
上記のように中期的トレンドに変化が出てきているものもありますし
年末年始は毎年恒例といって良いほど強い動きがでることがあるため
来週も月曜朝の窓開きや下方向への警戒を持ちたいところ。


そして来週も引き続き市場参加者が少ないため相場が薄くなって
値が飛ぶことも考えられますので、土日のうちに明確な数値で市場の状況や
自分の資金管理状態を把握し、出来ていない場合は修正しておくのが良いでしょう。

また今年もあとわずかなので利益が出ている方は「税金」を、
損失が出ている方、これからも出そうな方は「損失繰越」をどうするか、
ということを確認しておきたいタイミングにきているかと思います。

税金に関しては早めに手を打つかどうかが後々大きな差となることが多く、
同じ利益額を上げている人同士でも税金等で数十万単位で差がついたり、
損失が大きい方は損失繰越等を使うかどうかで2,3年後のトータル利益に
百万単位の差が出ることも良くあることです。


もう残りわずかとは言え、今後も取引される場合は来年のスタートから
損失繰越を行える体制が出来ているかという点も大事だと思いますので、
週末など時間のあるときに早めのシミュレーションをしておきたいですね。

※以前書いた関連記事 (FXの税金と損失繰越)
http://kawasefxken.blog71.fc2.com/blog-entry-845.html


さて、昨日の取引ですが、この時期ならではのあいさつ回りで
終日外出していたことから結局取引することは出来ませんでした。
ですので今日の記事はまず金曜NY終値時点のドル円短期・中期テクニカルから。
その後ドル円の長期テクニカル、クロス円短期・中期テクニカルの順で書いていきます。

■今日の目次---------------------------------
・金曜NY終値時点のドル円短期・中期テクニカルと来週のポイント
・11月末時点でのドル円長期テクニカル状況とチャート
・金曜NY終値時点のクロス円短期・中期テクニカルと来週のポイント
---------------------------------------------

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2008-12-27 : 来週の為替予想 : topへ戻る

クリスマス明けから年始にかけて恒例の大きな動きに注意!テクニカル、力関係ともに現時点では変化なし

昨日は日本時間こそ多少の変動があったものの
それ以降はクリスマス休暇で特に大きな動きはでませんでしたので
テクニカルや通貨間の力関係もそれほど変化なく終えています。

今日も東京・米国を除くほとんどの市場が休場ということもあって、
テクニカルや通貨間の力関係に大きな変化は望めないかもしれませんが
一応取引せずとも相場の状況だけは的確に把握するようにしたいですね。

特に年末年始は過去にも大きな下落が見られたことも多いため
ドル円、クロス円は下方向への警戒をしっかり持って
資金管理やポジションコントロールを行いたいところです。


さて、では12時時点でのドル円、クロス円テクニカルをおさらいすると、
ドル円は一応上向きをキープしているものの前日以上に方向性は薄く
少し下に推移するかこのまま時間が経過するだけでもフラットになる位置です。
また中期・長期はこれまで通り下向きのままで変化ありません。

またクロス円の短期テクニカルはユーロ、スイス、オセアニアが上向きですが
こちらもドル円と同様に方向性はかなり薄く少しの変化でフラットになる位置。
その他の短期についてはほぼフラットという状況になっていて
中期はこれまでと変わらず下向きで上の抵抗帯に位置しています。

そして主要通貨間の力関係においても差は少ないため
こちらはほぼ横並びと考えておき、年末年始で大きな動きがでても良いように
いつも以上に余裕を持たせてシミュレーションすると良いかと考えています。


個人的にはここから年末にかけては様子見と決めていて
来週に入ってもテクニカルによほど明確な動きが無い場合は
無理せず様子見しておくつもりです。

ただ現時点でいくつか計画的でないポジションがあったり
資金管理が十分出ない場合は取引可能な時間内に
それらを整理しておくことは欠かさないようにしたいところ。

さらに今年もあとわずかなので利益が出ている方は「税金」を、
損失が出ている方、これからも出そうな方は「損失繰越」をどうするか、
ということを確認しておきたいタイミングにきているかと思います。

税金に関しては早めに手を打つかどうかが後々大きな差となることが多く、
同じ利益額を上げている人同士でも税金等で数十万単位で差がついたり、
損失が大きい方は損失繰越等を使うかどうかで2,3年後のトータル利益に
百万単位の差が出ることも良くあることです。


もう残りわずかとは言え、今後も取引される場合は来年のスタートから
損失繰越を行える体制が出来ているかという点も大事だと思いますので、
週末など時間のあるときに早めのシミュレーションをしておきたいですね。

※以前書いた関連記事 (FXの税金と損失繰越)
http://kawasefxken.blog71.fc2.com/blog-entry-845.html


さて昨日は様子見すると決めていた上
相場もほとんど動かなかったことから取引はしませんでした。

ですので今日の記事もまずはドル円の節目をいつもメルマガに書いているような形で。
その後昨日の動きを踏まえたドル円、クロス円の細かいテクニカル状況と
今後年末年始に向けてのポイントの順で書いていきます。

■今日の目次---------------------------------
・ドル円の細かい節目
・ドル円短期・中期テクニカルと上下の重要節目とポイント
・ドル円長期的トレンド状況
・クロス円短期・中期テクニカルとポイント
---------------------------------------------

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2008-12-26 : 今日の為替予想 : topへ戻る

テクニカル、通貨間の力関係ともに膠着状態。年末にかけて相場が閑散となるため資金管理のチェックを!

昨日はクリスマス前の相場とあってか全体的に変動は少なく
テクニカルや通貨間の力関係もそれほど明確な動きはありませんでした。

今日は東京を除くほとんどの市場が休場ということもあって、
取引時間が夕方までという業者が非常に多いと思いますので
あらかじめ余裕を持った資金管理と、いつも以上に細やかな
ポジション管理などをしておきたい状況。

特に年末年始は過去にも大きな下落が見られたことも多いため
ドル円、クロス円は下方向への警戒をしっかり持って
資金管理やポジションコントロールを行いたいところです。


さて、では12時時点でのドル円、クロス円テクニカルをおさらいすると、
ドル円は昨日のメルマガで書いた時間分析の目処である
90.00より上で引けたため短期は上向きのままキープしていますが
動きそのものが乏しかったため方向性は少し薄くなっています。
また中期・長期はこれまで通り下向きのままで変化ありません。

またクロス円の短期テクニカルも全体的に小動きだったことから
それほど大きな変化はなく全体的にフラットからやや上といったところ。
クロス円の中期もこれまでと変わらず下向きで上の抵抗帯に位置しています。

そして主要通貨間の力関係もそれぞれの差は少ないままで
昨日オープンからNY終値までの通貨間の力関係を見てみると
CHF≒NZD>JPY≒EUR>CAD>AUD>GBP>USDという形になっています。

昨日日中の変動率は高値安値ベースでも最大1.5%程度で
終値ベースでは0.8%程度と変動が少なくなっていますし、
上記のテクニカルも短期・中期が揃っているものもありません。

年末年始の相場で一旦閑散とするため気が緩みがちですが
取引せずとも相場のチェックだけはしっかりと続けたいですね。

個人的には今日明日は完全に様子見と決め込んでいて
来週に入ってもテクニカルによほど明確な動きが無い場合は
無理せず様子見しておくつもりです。


さて昨日は前日に続いて相場の動きが基本戦略上
様子見すべき状態だったので結局取引はしませんでした。

ですので今日の記事もまずはドル円の節目をいつもメルマガに書いているような形で。
その後昨日の動きを踏まえたドル円、クロス円のテクニカル状況と
今後年末年始に向けてのポイントの順で書いていきます。

■今日の目次---------------------------------
・ドル円の細かい節目
・ドル円短期・中期テクニカルと上下の重要節目とポイント
・ドル円長期的トレンド状況
・クロス円短期・中期テクニカルとポイント
---------------------------------------------

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2008-12-25 : 今日の為替予想 : topへ戻る
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・トラップリピートイフダン(トラリピ)とは?



■ リスク管理、資金管理、取引前の準備
定点観測することの重要性
円高相場を得意にする取引の秘訣
メンタル鍛錬、取引前シミュレーション法
勝率改善に最も有効だった取引改善法
円高大損体験から導き出したリスク管理法
初心者が陥りがちな失敗パターン
スプレッド縮小の落とし穴
FXにおける人間の心理と対策



■ FX業者使い分けに関する工夫
FX業者使い分けで勝率、利益率を改善
上手な人の取引内容を真似る方法
重要指標の過去データを活用する方法



■ FX業者のキャッシュバックで儲ける
FX業者キャッシュバック【高効率版】
FX業者キャッシュバック【全業者版】



■ FXの税金対策・確定申告関連
【2012年版】FXの確定申告・税金処理
早めの準備で大きな差(FXの税金対策)



■ 参考にしているFX書籍
参考にしているFX書籍1
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月別FX取引履歴(ブログ開設以降)

FXブログ開設後の取引履歴
2002年から開始した僕のFXは、
早いもので10年以上が経過しました。
ブログを作ったのは2006年4月。
以下が開設以降の月別収支です。

たくさん利益を出されている方は
世の中にたくさんおられるので
僕の履歴などショボいものですが、
失敗談などが反面教師として
参考になれば幸いです。

■ 月別FX検証結果(カテゴリー)
・2016年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2015年の年間FX確定利益額も記載)

・2015年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2014年の年間FX確定利益額も記載)

・2014年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2013年の年間FX確定利益額も記載)
・2013年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2012年の年間FX確定利益額も記載)
・2012年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2011年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2011年の年間FX確定利益額も記載)

・2011年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2010年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2010年の年間FX確定利益額も記載)

・2010年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2009年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2009年の年間FX確定利益額も記載)

・2009年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2008年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2008年の年間FX確定利益額も記載)

・2008年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2007年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2007年の年間FX確定利益額も記載)

・2007年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2006年年間FX確定利益額
・2006年12月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年4月のFX取引詳細&確定利益額

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