ドル円加速の可能性は!?米・個人所得・個人支出・PCEコアデフレーター等重要指標とNY市場に注目!

昨日加速の懸念について書いていたドル円ですが、1/23安値を割ってきましたね。
バーナンキFRB議長議会証言で「一部中小金融機関が破綻する可能性」
という発言で勢いをつけたということですが、テクニカル的にも加速しうる状態でしたので
素直に反応したといったところでしょうか。

11時時点で1/23安値を割り込んでいるドル円ですが、今日はさらに加速するのか
もしくはNY終値でしっかり戻すことができるのか、という点が最大の注目ポイント。
このまま戻せないとなると新しいステージへ入る可能性が高くなってきますので
今日1日の推移は、今後の相場を見る上でとても重要になりそうですね。

今日発表予定の重要指標は以下のとおり。

19:00 (欧) 1月消費者物価指数・確報
19:00 (欧) 1月失業率
19:30 (英) 2月GFK消費者信頼感調査
22:30 (米) 1月個人所得
22:30 (米) 1月個人支出
22:30 (米) 1月PCEデフレータ
22:30 (米) 1月PCEコア・デフレータ
23:45 (米) 2月シカゴ購買部協会景気指数
24:00 (米) 2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値



今日は重要指標も多い一日ですが、それ以上に昨日NY市場から今朝の動向を見て
ヨーロッパ勢、NY勢がどのように動いてくるかにも注目したいですね。
1/23安値を割った水準からもう一段下に押すと、ファンド勢が仕掛ける可能性もあり
ストップを一気にヒットしていく可能性がありますので注意が必要です。

11時現在のドル円相場のテクニカル状況は昨日と変わっておらず
短期から長期まで下向きで、方向性も強いままとなっています。

現時点で重要目処を割っていることから、昨日以上に下方向への警戒を強めて
冷静に相場を見ていきたい場面だと思います。新しいステージに入っていくと
2005年5月ごろに見ていた節目や、1日の値幅で節目を考えていく必要があるので
安易に値ごろ感だけでロングすることだけは避けたいですね。

さて昨日は昼から来客があったため取引はなし。ですので今日はまずドル円のテクニカルを、
その後クロス円テクニカルの順で書いていきます。


続きを読む

2008-02-29 : 今日の為替予想 : topへ戻る

米・第4四半期GDP改定値・バーナンキFRB議長議会証言に注目!

今週に入ってドルストレート、クロス円等を合わせて分析をしていますが
かなり通貨間の力関係に動きが出てきています。明確な方向性がまだ出てなくても
徐々に動きが活発化していることから、今日明日にかけての動きに注目ですね。

今日はバーナンキFRB議長の議会証言2日目ということで
ドルストレートのテクニカル状況や力関係を事前に抑えておき
明日以降変化が出ればしっかりと見ておきたいところ。
特にユーロドルはトレンド発生か、週単位の逆指標になるのかに注目ですね。

今日発表予定の重要指標は以下のとおり。

16:50 (仏) 1月生産者物価指数
17:55 (独) 2月失業率
22:30 (米) 第4四半期GDP・改定値
22:30 (米) 第4四半期個人消費・改定値
24:00 (米) バーナンキFRB議長議会証言


仏・生産者物価指数、独・失業率とユーロ圏の指標も控えていますので
夕方から夜にかけての相場で動きが出る可能性がありますね。

11時現在のドル円相場のテクニカル状況は昨日と変わっておらず
短期から長期まで下向きで、昨日より強さは増しています。

昨日のブログで書いたように、107円割れでNY終値を迎えていますので
少し下方向の警戒も強めつつ冷静に相場を見たいところ。
昨日の下落で106円台前半にきていますので、ドル円の一日の平均値幅を考えると
テクニカル的な重要ポイントを一日で捉えられる位置にきていますので注意。

今日はここからもう一段下げるのかどうか。
特に105円後半を明確に割ってNY終値を迎えた場合は
1月安値の104.90付近割れが射程圏内になってきます。

いずれにしても日中からの動きがどちらに行きたがっているか、
そして2日目となるバーナンキFRB議長の議会証言前後の
テクニカル状況をしっかりと見ておくことが必要かと考えています。


さて昨日の取引ですが、一昨日と同じように本業の都合で外出している間に
豪ドル円のストップがヒットして利確。その後は取引を行いませんでしたので
今日もまずは昨日の取引を、その後ドル円、クロス円テクニカルの順で書いていきます。


続きを読む

2008-02-28 : 今日の為替予想 : topへ戻る

ドル円短期一日で再転換。米・耐久財受注・新築住宅販売件数・バーナンキFRB議長議会証言に注目!

昨日のNY市場後半は非常に重要な動きがでましたね。

ドル円短期テクニカルは1日で下方向へ逆戻りするとともに
ユーロドルが史上最高値を更新、ユーロドルの中期テクニカルも
このあと数日の動き次第では方向感がつく可能性が出てきました。

ただ個人的にはユーロドルの深追いは避けておきたいかな、
と考えているため、中期テクニカルの状況が明確になるまで
様子見しておく予定です。

ドル円相場の短期テクニカルは下方向を向いているため
テクニカルの節目などは先週末とほぼ同じような状況ですが
時間的には上値トライに失敗する時間が長くなっているために
下方向への警戒も強めておいたほうが良さそうです。

今日発表予定の重要指標は以下のとおり。

18:30 (英) 第4四半期GDP・改定値
18:30 (英) 第4四半期個人消費・改定値
22:30 (米) 1月耐久財受注
24:00 (米) 1月新築住宅販売件数
24:00 (米) バーナンキFRB議長議会証言


11時現在のドル円相場のテクニカル状況は上記のように変化しており
短期から長期まで下向きとなっています。

昨日も書いたように、上値トライとその失敗を繰り返す状態というのは
テクニカル的に見てもあまり良い状態とは言えません。
少し時間的にも経過していることから、今日も希望的観測を排除して
下方向の警戒も持ちつつ冷静に相場を見ていきたいところです。

当面は昨日の転換ポイントであった107.50付近を越えてキープするか、
もしくは107円割れでNY終値を迎えるかという点が焦点になります。
107.50を越えてNY終値でもキープすればまた短期が上向きになりますが
ここを越えない限りは下方向の警戒を増す必要がありますね。

いずれにしても今日の日中からの動きがどちらに行きたがっているか、
また夜の米重要指標やバーナンキFRB議長の議会証言前後の
テクニカル状況をしっかりと見ておくことが必要かと考えています。

さて昨日の取引ですが、本業の都合で外出している間に
朝調整した豪ドル円のストップがヒットして利益確定。
その後は特に取引なしでしたので、まずは昨日の取引から。
その後ドル円テクニカル、最後にクロス円テクニカルの順で書いていきます。



続きを読む

2008-02-27 : 今日の為替予想 : topへ戻る

ドル円短期は再び上に転換。米・生産者物価指数・ケースシラー住宅価格指数・消費者信頼感指数に注目!

昨日夕方からの上昇で上値第一目処を突破したドル円ですが
NY終値でも第一目処をキープ。今朝の時点で短期が上向きに戻りました。

これで先週前半と同じような状況になっていますので、
次の焦点はまた先週と同じく108.30付近の攻防となりそうです。

今日発表予定の重要指標は以下のとおり。

16:00 (独) 第4四半期GDP・改定値
18:00 (独) 2月IFO景況指数
22:30 (米) 1月生産者物価指数
23:00 (米) 12月S&P/ケースシラー住宅価格指数
24:00 (米) 2月消費者信頼感指数



11時現在のドル円相場のテクニカル状況は上記のように少し変化しており
短期が上向き(ただ現状はまだ勢い弱め)、中期・長期が下向きとなっています。
短期は今朝の時点で上向いたものの、先々週からの上値重要目処である
108.30付近を明確に越えられていませんので、今後の焦点はまずここ。

しっかり抜けてNY終値でキープすることができるか、
もしくはまたトライするも越えられない展開になるのか。

単純にテクニカルのみで見た場合の話ですが、先週後半のように
上値トライとその失敗を繰り返す状態というのはあまり良い状態ではなく
また何度か失敗するようであれば下方向の警戒も必要になりますので
あまり楽観視しすぎず、冷静に相場を見ておきたいところです。

下落を想定しておけば短期テクニカルが下に転換したあと
ショートで狙うには絶好のチャンスとなりますしね。

当面はこのラインを明確に越えてくるか、そして越えたあとはNY終値まで
しっかりキープできるかどうか、また下方向も第一目処をキープするか
NY終値で割り込む(=短期が下に転換)かという点が最大の焦点となりそうです。

さて昨日の取引ですが、本業の都合で外出していて帰宅が遅くなったので
夜の米中古住宅販売権数後の動きで1度取引したのみ。
また豪ドルの保有ポジはホールドしたままですが、
ストップを引き上げるなど少し調整を入れました。

というわけで今日もまずは昨日の取引と注文の調整から。
その後ドル円テクニカル分析、最後にクロス円テクニカルの順で書いていきます。

続きを読む

2008-02-26 : 今日の為替予想 : topへ戻る

ヨーロッパ勢参入後のテクニカル動向と米・中古住宅販売件数に注目!

先週後半に短期テクニカルが下方向を向いたドル円相場ですが、
月曜11時時点では特に大きな変化は出ていません。
この後夕方のヨーロッパ勢参入後から変化がでるかどうかに注目です。

週明けのヨーロッパ勢参入後は個人的な売買データを見てみても
取引量・利益率ともに非常に大きい数値が出ていますので
夕方のテクニカル変化で短期取引のチャンスが出る可能性もありますね。

また今日の夜は米重要指標である中古住宅販売件数の発表があり
それを材料として相場が加速or変化することも十分考えられますので
相場が動いていないうちに資金管理とレバレッジ管理だけは
万全にしておきたいですね。

さて、11時現在のドル円相場テクニカル状況ですが、
基本的に先週金曜終値時点と変わらず、短期から長期まで下向き。
上下の第一目処に挟まれての動きとなっていますので
少し方向感は薄くなっている状態です。

今後の焦点は短期テクニカルが早々に戻していくことができるのか、
もしくは上方向の第一目処で上値を抑えられてしまい下落するのか。

先週金曜も上値の第一目処を越えることができず
ピッタリ上値を抑えられた状態で推移していましたので、
今日も同じように上値の第一目処、下値の第一目処を意識して
むやみな逆張りだけはしないようにじっくり見ていくと良いと思います。

今朝時点での中期テクニカルの抵抗帯は少し変化しており、
107.30から109.50付近と少し狭くなってきています。
しかし相変わらず抵抗帯は現在の位置よりも上方向に厚くあるために
仮に短期的に戻したとしても、中期の抵抗帯を明確に越えるまでは
「大きなトレンドの中での戻し」と見ておくほうが良さそうですね。

それでは今日も月曜恒例のテクニカルの節目について
いつもメルマガに書いているような形で書いていきます。

続きを読む

2008-02-25 : 今日の為替予想 : topへ戻る

日米欧の重要指標&バーナンキFRB議長議会証言等注目材料多数!

先週はオセアニア系の中期テクニカルが約2ヶ月ぶりに上方向へと転換、
またドル円は先々週から書いていた上値第一目処を越えれず短期が下へ転換。
テクニカル的に大きな動きがでた一週間になりました。

そんななか今週は日米欧の重要指標が多く予定されており、
水曜・木曜にはバーナンキFRB議長の議会証言もあるため
特にドル円テクニカルが加速するのか、それとも踏みとどまるのか
今後の状況を見るうえで非常に重要な一週間となりそうです。

また今週は2月最終週ということで各通貨の長期テクニカルも出ますので
大きなトレンドを見る上でも月末NY終値にかけての動きには注目。

今週予定されている指標・イベントで重要なものは以下のとおりです。

■米重要指標
・1月中古住宅販売件数
・1月生産者物価指数
・12月S&P/ケースシラー住宅価格指数
・2月消費者信頼感指数
・第4四半期GDP・改定値
・第4四半期個人消費・改定値
・1月個人所得
・1月個人支出
・1月PCEデフレータ
・1月PCEコア・デフレータ
・2月シカゴ購買部協会景気指数
・2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値

■その他の重要指標
・(独) 第4四半期GDP・改定値
・(独) 2月IFO景況指数
・(英) 第4四半期GDP・改定値
・(英) 第4四半期個人消費・改定値
・(日) 1月鉱工業生産・速報
・(仏) 1月生産者物価指数
・(独) 2月失業率
・(日) 1月失業率
・(日) 1月全国消費者物価指数
・(欧) 1月消費者物価指数・確報
・(欧) 1月失業率
・(英) 2月GFK消費者信頼感調査


上記の通り今週は日米欧の重要指標が多く予定されているため
まずは週明けの各国市場の状況を把握しておきながら
これらの指標に対する準備を進めると良いと思います。


では月曜日から各国重要指標のおさらいと注目点を時系列に。
その後ドル円とクロス円のテクニカル状況を書いていきます。


続きを読む

2008-02-24 : 来週の為替予想 : topへ戻る

ドル円テクニカル戻せず!来週は日米欧重要指標目白押し!

短期テクニカルが下向きに転換した直後の動きに注目していたドル円ですが
結局金曜NY終値でも戻すことができず、短期から長期まで下向きが継続しています。

このような状況のなか、来週は日米欧の重要指標が多く予定されており
27,28日にはバーナンキFRB議長の議会証言もひかえることから
テクニカルが加速するのか踏みとどまるかには要注目ですね。

ドル円は先週から引き続き上値トライを繰り返した結果
108.30付近の上値目処を越えることができず下落という
テクニカル的には非常に綺麗な形となっています。


また来週は2月末の終値が出ますので長期テクニカルの動向も注目。
現在のペースで推移が続くと今月も長期テクニカルは下向きの可能性が高く、
8月末の記事で下向きに転換したと書いてから7ヶ月連続下向きとなりそうです。

ですので直近は短期テクニカルの加速or転換が焦点で、
加速した場合は1月安値の104.95付近を更新するかどうか、
転換した場合は中期テクニカルの抵抗帯のどの位置までくるか
というところを最大の注目ポイントとして見ておくと良いと思います。

来週は月曜からいきなり重要指標の米中古住宅販売件数の発表があり
その後は毎日重要指標ラッシュとなりますので、それらを材料として
テクニカル的な動きがでるかどうか。

当然週初のテクニカル状況を把握した上で指標に注目するわけですが
月曜・火曜は昨日のNY市場の動きを受けて各国市場がどう反応するか。
特にドル円・クロス円ともに短期テクニカルは動きが出てきていますので
それらの状態を見極めたうえで重要指標を迎えたいところです。

さて昨日の取引ですが、ドル円の短期テクニカルが下方向へ転換したため
2月前半まで行っていたショート中心の基本戦略に戻して取引。
1度だけではありましたが無理せず早めの決済を行いました。

ではまずその取引から。その後ドル円の短期~長期テクニカル、
最後にクロス円の短期・中期テクニカルの順で書いていきます。




続きを読む

2008-02-23 : 来週の為替予想 : topへ戻る
ホーム  次のページ »

期間限定復活!取引手法レポート

2007年以来3,000人超申込の人気企画
取引手法レポート 初心者や勝てない方に向けて、負けない取引をするための手法について書いてみました。
→詳細はこちら

バイナリーオプション戦略・攻略法

リスク限定+高勝率で利益を増やす
バイナリーオプション攻略法 勝率が高く見込める相場だけ攻めるバイナリーオプション攻略法を実行しています。
→詳細はこちら

使わないと損!プロ御用達のFXツール

フォーキャストチャート 使わないと損!【未来予測ツール】
 初心者でも簡単に使える秀逸FXツール。
 膨大な過去データから未来を予測。

 為替相場分析をする時間が少ない方や
 サラリーマンの方にオススメ。

 過去一致率99%以上の驚愕結果も。
・ぱっと見テクニカルを活用した攻略法

短期・中期トレンド・節目を簡単に出す方法

時間のないサラリーマンは活用必須!
【節目,短期・中期トレンド,売買戦略】
などを通貨ごとに網羅した秀逸ツール。
時間のない方も活用して勝率UPに!

為替見習限定キャッシュバック上乗せ!
■ トレンド・節目を簡単に取得する方法

もらわないと損!【トラリピ教科書&DVD】

トラリピFX 【長期運用】100万を30年で5000万に
 円高はトラリピのチャンス?
【実践FXトラリピの教科書&トラリピチャンネルDVD

指標過去データ活用で勝率・利益率UP

指標過去データ 重要指標の取引前に効果を発揮
指標過去データ 【ファンダメンタル図マップ】

初心者も簡単に使える秀逸ツール。
過去の重要指標データから未来を予測。

雇用統計などの重要指標をはじめとして
重要指標をピンポイントで狙うことで
取引の効率化&勝率UPへ繋がります。


指標インパクトランキングは必見!
■ ファンダメンタル図マップ活用法

勝つためのFX業者選択

勝てないのはFX業者選択のせい?
FX業者活用術 FX業者変更で勝率UP!
■ 知らなきゃ損!用途別FX業者活用法

勝率改善に有効だった検証方法

FX検証 継続的勝利への最短ルート!

【なぜ注文した瞬間逆に動くのか】
【あの時待ってれば勝てたはず】
【あと資金が100万円多かったら】

これらを全て解消する検証方法。

過去の失敗を修正するなかで
偶然生まれた検証方法であり、
勝率が劇的に改善した方法です。

自分の経験からも間違いなく
継続的勝利への近道と確信。
是非一度試してみてください
■ 【FXにおいて最も大事なこと】

FXブログアーカイブ

FXブログ内検索

オートレールを試してみた

使わないと損!デイトレ革命かも
リスクを限定しつつ利益はどこまでも伸ばせる。しかも繰り返し自動発注機能まで!
→詳細はこちら

通貨比較で勝てるFX取引手法

初心者でも失敗・大損しないために
通貨比較で勝てるFX取引手法 実際読んだ初心者の方から失敗しなくなりましたとの声を多くいただいているレポート。
→詳細はこちら

iサイクル注文、トラリピ比較検証

同設定比較検証結果追記!
取引手法レポート 仕組みの違いや同設定比較検証結果を踏まえたメリットデメリットを書いてみました。
→詳細はこちら

マイナススプレッドも!ウルトラFX

使わないと損!スプレッド最狭!
 まだの人は必見。年間数万円差も?
・セントラル短資FX・ウルトラFX詳細

実際の利益率、比べたことありますか?

【コスト安は当然。信頼性が鍵】
 FX業界最狭水準スプレッド
 かつ最良スワップ水準!
 ストップ狩り・くるくる詐欺徹底排除
 使ったことが無い人は必見!
・信頼性抜群。顧客目線のSBIFXトレード

スワップだけで年利7%&不労所得!?

【今トルコリラが面白い!】
スワップだけで不労所得も?年利7%超、レバ3倍でも年利22%。さらにスワップ金利を証拠金に振替可能で安全性UPも確保。
知らない人は見ないと損!
■ 年利換算7%超!スワップで稼ぐならトルコリラ!?

【1枚取引のみ】で1,000円プレゼント!

1取引だけで1,000円プレゼント

FXにおける体験・検証・工夫・修正

FX必勝法 継続的に勝つために工夫していること
■ FX取引手法(短期取引)関連
秀逸FXツールを活用して勝率を高める
バイナリーオプション攻略法
僕の順張り取引法・チャート活用法
最も低リスクな通貨だけ攻める工夫
短期・中期トレンドの出し方



■ FX長期運用関連
・トラリピ攻略法・戦略レポート
100万を30年で5000万に【長期運用】
・トラップリピートイフダン(トラリピ)とは?



■ リスク管理、資金管理、取引前の準備
定点観測することの重要性
円高相場を得意にする取引の秘訣
メンタル鍛錬、取引前シミュレーション法
勝率改善に最も有効だった取引改善法
円高大損体験から導き出したリスク管理法
初心者が陥りがちな失敗パターン
スプレッド縮小の落とし穴
FXにおける人間の心理と対策



■ FX業者使い分けに関する工夫
FX業者使い分けで勝率、利益率を改善
上手な人の取引内容を真似る方法
重要指標の過去データを活用する方法



■ FX業者のキャッシュバックで儲ける
FX業者キャッシュバック【高効率版】
FX業者キャッシュバック【全業者版】



■ FXの税金対策・確定申告関連
【2012年版】FXの確定申告・税金処理
早めの準備で大きな差(FXの税金対策)



■ 参考にしているFX書籍
参考にしているFX書籍1
参考にしているFX書籍2

まぐまぐ殿堂入り!為替見習のFXメルマガ

FXメルマガ 【殿堂入り!】2007年1月から配信中
2011年3月から発行周期・内容変更
登録はこちら→FXメルマガ登録
powered by FXメルマガ powered by まぐまぐ

月別FX取引履歴(ブログ開設以降)

FXブログ開設後の取引履歴
2002年から開始した僕のFXは、
早いもので10年以上が経過しました。
ブログを作ったのは2006年4月。
以下が開設以降の月別収支です。

たくさん利益を出されている方は
世の中にたくさんおられるので
僕の履歴などショボいものですが、
失敗談などが反面教師として
参考になれば幸いです。

■ 月別FX検証結果(カテゴリー)
・2016年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2016年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2015年の年間FX確定利益額も記載)

・2015年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2015年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2014年の年間FX確定利益額も記載)

・2014年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2014年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2013年の年間FX確定利益額も記載)
・2013年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2013年1月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2012年の年間FX確定利益額も記載)
・2012年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2012年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2011年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2011年の年間FX確定利益額も記載)

・2011年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2011年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2010年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2010年の年間FX確定利益額も記載)

・2010年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2010年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2009年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2009年の年間FX確定利益額も記載)

・2009年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2009年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2008年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2008年の年間FX確定利益額も記載)

・2008年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2008年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2007年12月のFX取引詳細&確定利益額
(2007年の年間FX確定利益額も記載)

・2007年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年4月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年3月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年2月のFX取引詳細&確定利益額
・2007年1月のFX取引詳細&確定利益額

・2006年年間FX確定利益額
・2006年12月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年11月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年10月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年9月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年8月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年7月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年6月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年5月のFX取引詳細&確定利益額
・2006年4月のFX取引詳細&確定利益額

「兵ブロガー相場予想」参加中!

兵ブロガー

FXブログ - RSSフィード


FX・外国為替証拠金取引ブログ - RSSフィード

お気に入りに追加する


為替見習のFXブログをお気に入りに追加する