明日は雇用統計!FOMC後の各国市場と米・個人所得/個人支出/PCEデフレータ・コアデフレータ/シカゴ購買部協会景気指数に注目!

FOMCの追加利下げは結局50bp(0.5%)と市場の予想通りとなり
さらに金利先物市場では3月のFOMCでの利下げを織り込み始めています。

FOMCを受けてドルは下落。日本にいたら確実に寝ていたはずですが
今回はちょうど晩御飯後に相場を見れたのでドル円で取引も出来ました。

さて、今日はFOMCの結果を踏まえて各国市場がどう反応するかに注目。
ドル円・クロス円にもテクニカル変化が出てきており、一旦仕切りなおしの感も。
特に夕方以降のヨーロッパ市場・ロンドン市場では指標も多く発表されるため
明日の雇用統計を見る上でもテクニカルの動きに注目したいところです。
(クロス円相場のテクニカル状況は記事の後半で書きます)

今日の重要指標は以下の通り。

■重要指標・イベント
※グーグル、P&G他第4四半期決算発表
16:45 (仏) 12月生産者物価指数
17:55 (独) 1月失業率
19:00 (欧) 12月失業率
19:00 (欧) 1月消費者物価指数・速報
19:30 (英) 1月GFK消費者信頼感調査
22:30 (加) 11月GDP
22:30 (米) 12月個人所得
22:30 (米) 12月個人支出
22:30 (米) 12月PCEデフレータ
22:30 (米) 12月PCEコア・デフレータ
23:45 (米) 1月シカゴ購買部協会景気指数


日本時間朝8時半現在のドル円相場のテクニカル状況は
昨日から変化、短期が下向き転換した状態になっています。
中期から長期はこれまでと変わらず下向きという状況ですので
またこれで短期から長期まですべて下向きとなりました。

テクニカル的には少し時間をかけて戻していた状態からの下落で
早々に戻すことが出来ない場合はまた下方向の警戒が必要になるため
今日の日本市場、そして夕方以降の市場を注視したいところ。

私はこれから寝て日本時間の夕方ごろから始動しますが、
「中期が下かつ短期の上値第二目処を越えるまではショート」
「短期の上値第二目処を越えたら様子見して攻防を見守る」
という基本戦略は今後も継続するつもりです。

今日も米・個人所得/個人支出/PCEデフレータ・コアデフレータ
そしてシカゴ購買部協会景気指数等をきっかけとして動く可能性が。
これらの材料と昨夜のFOMC政策金利発表と声明文がどう影響するか、
また明日に雇用統計を控え、テクニカルにどういう変化が出てくるか
という点を注目して見ていきたいですね。


さて昨日の取引ですが、これまで書いていた基本戦略どおりの取引。
ショート3回でしたが、久しぶりに一直線の相場で取引ができました。




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2008-01-31 : 今日の為替予想 : topへ戻る

FOMC政策金利発表。25bp利下げか、50bp利下げか!?ADP全国雇用者数/第4四半期GDP・個人消費等米指標にも注目!

今日はFOMC政策金利発表ということで利下げ幅に注目が集まります。
マーケットでは50bp(0.5%)の利下げもかなりの割合で織り込み済みの模様で
25bp(0.25%)利下げに終わった場合は失望感が生まれる可能性も。

さらに声明文が今後の追加利下げについて言及するのか、
利下げ打ち止めをにおわせるのかも非常に重要です。

日本にいるときは夜中なので資金管理と注文解除して寝るのですが
今回は晩御飯後に相場を見れそうなので取引できそうならする予定。

どちらにしても1週間で100bp(1%)の利下げが行われることになるわけで
今後ドルの金利低下・他国との金利差要因での変動も考えられますね。

ただFXをしていると単純に金利差だけを見てしまいがちですが
株式市場からしてみれば、金利低下→株価反転となるのが望ましいため
株高→円売り他通貨買いの要因となることも覚えておきたいところです。

今日の重要指標は夜の米・ADP全国雇用者数/第4四半期GDP・個人消費速報
昨日はヨーロッパ市場・NY市場とも利下げ期待からか上昇して引けており
FOMC政策金利発表前までの相場でその状態が続くかどうかに注目。
NY市場では上記の指標でテクニカルに変化が出ないかどうかを要チェック。

日本時間8時半現在のドル円相場テクニカル状況ですが、
短期テクニカルまたギリギリで上方向を向いている状況。
昨日もほぼフラットでしたがNY終値レベルはそれほど悪くなく
今週に入ってからのドル円相場は先週より良い状態と見ています。

一方中期・長期はこれまでどおり下向きで変わりません。
中期テクニカルの上値抵抗は先週から少しずつ下がってきており
火曜日のNY終値時点では108円付近から109円半ばとなっています。

いよいよ今日はFOMC政策金利発表というビッグイベントを控えますので
短期が上向きになったとしても安易に希望的観測を抱かないように注意して
早めに資金管理とレバレッジ管理は万全の状態にしておきたいところです。

特に中期・長期テクニカルが下を向いたままで、長期は今月末も下が濃厚。
以上のことから安易な大量ポジ投入やロングの保有はリスクも伴うため
中期テクニカルの攻防が終わるまでロングは控えておいても良いかもしれません。

さて昨日も全く取引はできませんでしたので、今日もドル円のテクニカル節目を
いつもメルマガに書いているような形で書いていきます。


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2008-01-30 : 今日の為替予想 : topへ戻る

ブッシュ大統領一般教書演説、米・耐久財受注・消費者信頼感指数に注目!

昨日は空港で記事を書いていたのですが、更新後メルマガもと思ったら
搭乗時間になってしまい結局書けずじまいでした。

そのままパリ経由でイタリア入り。飛行中寝すぎたので全然寝つけません。
日本時間早朝の相場を見つつニュース等を見ていたのですが
こちらでもNY株式市場の話題やソシエテ・ジェネラルの報道は多いですね。

さて今日は日本時間11時からブッシュ大統領の一般教書演説が。
ロンドンでは欧州4カ国緊急会合(サブプライムローン問題対応協議)が開催。
要人発言などで相場が動く可能性もありますので注目。
一般教書演説は内容の一部が既にホワイトハウスから公表されています。



■ブッシュ米大統領一般教書演説内容(ホワイトハウス公表分)
・米経済は不確実性に直面、しかし長期成長に自信
・イランに核濃縮停止と交渉開始を求める
・米国の安全保障・繁栄・環境の面で、石油依存度の引き下げが必要





上記の内容についてブッシュ大統領の口からどのような方針が出るか
より細かい内容に注目し、何か相場が反応するようなことがあれば
テクニカル面の変化をしっかり見ておくと良いと思います。

またそのまま夕方、夜の市場に影響が出る可能性があるため
取引はしないまでも前後でどのような変化がでるかは注目ですね。

今日の重要指標は夜の米・耐久財受注、消費者信頼感指数
そしてS&Pケースシラー住宅価格指数の発表が予定されています。

昨日はNY株式市場もFOMCの利下げを織り込みつつ上昇でしたが
現在「25bp(0.25%)の利下げはほぼ織り込み済み。
50bp(0.5%)の利下げもほぼ織り込まれている」
という状態。

FOMCを前に50bpの利下げが織り込み始められていることで
もし25bpに終わったときの失望が出ないかどうか
が心配ですね。


日本時間10時半現在のドル円相場テクニカル状況ですが、
短期テクニカルはほぼフラットといえる状態に変化しています。
昨日日中は一時下方向へ推移し、短期テクニカルも下になりましたが
現時点ではほぼフラットといえる状況になっています。
中期・長期は引き続き下方向で変化はありません。

繰り返しになりますが今週はFOMC、雇用統計も控えていますし、
米重要指標が目白押し。そしてテクニカル的にも膠着感が高まっていますので
今のうちに資金管理とレバレッジ管理には余裕を持たせておきたいところです。


昨日は移動で相場が見れないため全く取引を行いませんでしたので
今日もテクニカルの節目をメルマガに書いているような形で書いていきます。


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2008-01-29 : 今日の為替予想 : topへ戻る

新築住宅販売件数に注目!

今週も日経平均、ドル円、クロス円反落のスタートとなっていますね。
この後夕方のヨーロッパ勢参入後からNY市場にかけての相場で
テクニカル変化が起こるかという点は注目して見ていきたいところです。

特にソシエテ・ジェネラル問題に関しては日本でそれほど報道されていない反面、
海外(特にヨーロッパ)では非常に深刻に受け止めている報道がなされており
各国の株式市場動向に影響が出ないかどうかが焦点となります。

週明けのヨーロッパ勢参入後は個人的な売買データを見てみても
取引量・利益率ともに非常に大きい数値が出ていますので
夕方のテクニカル変化で短期取引のチャンスがあるかもしれませんね。

今日の重要指標・イベントとしては夜の米・新築住宅販売件数
そしてブッシュ大統領の一般教書演説。夕方以降のテクニカル状況を見て
その流れに変化があるか、加速するかという見方をしていきたいと思います。


さて、11時半現在のドル円相場テクニカル状況ですが、
朝からの動きで短期テクニカルの下の抵抗帯を割っています。
このままの位置で数時間が経つと短期が下を向く可能性も。

現時点では106.9付近が抵抗帯の下限になっているので
夕方までにこの水準を回復するかどうかに注目ですね。
ちなみに中期・長期は相変わらず下方向で変わっていません。

今週はFOMC政策金利発表、雇用統計も控えていますし、
米重要指標が目白押し。そしてテクニカル的にも膠着感が高まっていますので
今のうちに資金管理とレバレッジ管理には余裕を持たせておきたいところです。

それでは今日も月曜恒例のテクニカルの節目について
いつもメルマガに書いているような形で書いていきます。




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2008-01-28 : 今日の為替予想 : topへ戻る

ブッシュ大統領一般教書演説、欧州4カ国緊急会合(サブプライム対応)、FOMC政策金利発表、雇用統計、OPEC臨時総会等注目材料多数!

今週はFOMC、雇用統計をはじめとして重要指標・イベントが目白押し。
今週予定されている指標・イベントで重要なものは以下のとおり。

■米国の重要指標
・(米) 12月新築住宅販売件数
・(米) 12月耐久財受注
・(米) S&Pケースシラー住宅価格指数
・(米) 1月消費者信頼感指数
・(米) 1月ADP全国雇用者数
・(米) 第4四半期GDP・速報値
・(米) 第4四半期個人消費・速報値
・(米) FOMC政策金利発表
・(米) 12月個人所得
・(米) 12月個人支出
・(米) 12月PCEデフレータ
・(米) 12月PCEコア・デフレータ
・(米) 1月シカゴ購買部協会景気指数
・(米) 1月雇用統計
・(米) 12月建設支出
・(米) 1月ISM製造業景況指数
・(米) 1月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値

■その他の重要指標
・(日) 12月失業率
・(日) 12月鉱工業生産・速報
・(独) 1月失業率
・(欧) 12月失業率
・(欧) 1月消費者物価指数・速報
・(英) 1月GFK消費者信頼感調査
・(加) 11月GDP

■重要イベント
・ブッシュ大統領一般教書演説
・欧州4カ国緊急会合(サブプライムローン問題対応を協議する緊急会合)
・OPEC臨時総会


上記の通り米重要指標が非常に多い一週間で、FOMC政策金利発表
雇用統計のほかにも相場を動かす材料となるものが多数控えています。
さらにブッシュ大統領の一般教書演説では今後の施政方針が表明されるため
世界経済や市場に与える影響も大きく、相場の動きに注意が必要。

その他欧州4ヵ国緊急会合ではサブプライムローン問題への対応が協議され
OPEC臨時総会では原油生産量(=原油価格の変動要因)が協議されるので
相場に影響を与えうる非常に重要なイベントとなります。

また毎週発表される米新規失業保険申請件数がここ最近4週連続で減少。
現在の経済状況に反して、雇用情勢はそれほど悪くないともとれる結果に。
新規失業保険申請件数は雇用統計の先行指標といわれるだけに、
ADP全国雇用者数と合わせて注目したい数値ですね。

今週末の雇用統計で良い数値が出るのか、過去の数値が修正されるかなど
決めつけて取引するのは良くありませんが、雇用統計前のシミュレーションには
しっかり利用できる重要な材料だと思います。


では月曜日から各国重要指標のおさらいと注目点を時系列に。
その後ドル円とクロス円のテクニカル状況とを書いていきます。

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2008-01-27 : 来週の為替予想 : topへ戻る

中期テクニカルの抵抗を越えられず停滞中。来週は上抜けなるか!?

昨日のNY市場も全体的に良く動きましたね。
21時時点のドル円・クロス円のテクニカル分析をした時点で
各通貨とも中期テクニカルの抵抗帯に差し掛かっていると書きましたが
テクニカル的にはこの抵抗帯で一旦上値を抑えられている格好です。

材料視されたのは来週FOMCでの大幅利下げ観測後退ダウの下落
また欧州系大手金融機関のING,フォルティスの業績下方修正の噂等。

ドル円、クロス円はほぼすべて同じ状況になっており、
短期は一応上向きも下方向の抵抗帯の中に突入でフラット気味に。
中期は下向きからフラットで上方向の抵抗帯の中、あるいは手前。
(詳しくは記事の後半で書きます)

来週はFOMC第4四半期GDP速報値雇用統計をはじめとして
PCEコアデフレーター新築住宅販売件数等重要指標も目白押し。

材料が豊富なところにテクニカルの転換か、抵抗帯で反落か
という非常に面白いテクニカル状況になっていますので
週明けの各国市場オープン後の動きに注目したいところです。

さて昨日の取引ですが、基本戦略に従ってシミュレーションしていたものの
結局夜寝るまで明確に取引するキッカケをつかめなかったため取引はなし。

ですので今日はいつもFXメルマガに書いているような節目も交えて
金曜NY終値時点のドル円、クロス円相場のテクニカル状況を書いていきます。





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2008-01-26 : 来週の為替予想 : topへ戻る

戻しはどこまで!?いずれの通貨も中期テクニカルの抵抗帯へ!

21時時点のドル円・クロス円・ユーロドル相場のテクニカル分析です。

ドル円相場テクニカル状況は朝と変わらず短期が上、中期・長期は下向き。
現時点で朝に書いた上方向の第一目処を越えていますが、
NY終値で判断する節目の基準としては107.40付近を第一目処、
107円後半を第二目処と認識しており、これは変わりありません。

一方下方向は106.70付近を第一目処、106.20円付近を第二目処、
105.70円付近を第三目処と認識。(節目はNY終値レベルで判断)

昨日短期テクニカルに変化が出てから、上方向へ推移していますが
来週に向けては中期テクニカルの抵抗帯の攻防に注目が集まります。

現在も中期・長期は下向きで推移していますので
中期テクニカルの抵抗帯まで上昇した場合、
もう一段上がるか、上値を抑えられてしまうのかが焦点。

抵抗帯の攻防では数日の保ちあいも考えられますが
来週はFOMCに加え週末に雇用統計を控えることから
それらを材料としてテクニカル上の重要ポイントを抜けるか
抵抗帯で抑えられて戻してしまうのかに注目したいですね。


次に長期テクニカルに関して。


※今朝のテクニカル状況や指標・イベント等基本的な流れは
今日のメイン記事をご覧下さい。→今日のメイン記事




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FXブログ開設後の取引履歴
2002年から開始した僕のFXは、
早いもので10年以上が経過しました。
ブログを作ったのは2006年4月。
以下が開設以降の月別収支です。

たくさん利益を出されている方は
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