FX歴15年。為替見習のFXブログ TOP  >  2007年06月

■6月の結果:来週は日銀短観に雇用統計!

今週はテクニカル面で見てなかなか面白い週でしたね。
ここしばらく中期的目線の指値が刺さるようなこともなく
メルマガに中期的指値を書き続けるのも気が引けたんですが
今週はようやくそれらもヒットしてうまく回すことができましたし、
テクニカル面で見ても相場に動きがあり、楽しい週だったと思います。

昨日は本業の経理作業をやっていたおかげであまり相場を見れませんでしたが
メルマガに書いていた通り中期的指値でもったドル円を一旦解消、
さらにユーロドルで取引(利益なしですが)という形で6月の取引を終えました。

さて、今週のドル円を振り返ると122円前半の重要節目までの下落もあり
その後のしっかりとした反発もありといった格好で、今後を見据える上で
一応の目処がたった週だったのかなと考えています。

来週は月曜に日銀短観、週末には雇用統計が控えています。

日銀短観は四半期に1回の超重要イベントですから注目したいですね。
日銀短観とは、日本銀行が景気の現状と先行きについて企業に直接
アンケート調査をするもので「企業短期経済観測調査」 のことです。


企業の業況見通しなので、相場に与える影響は大きいですし、
今週のテクニカルの節目をおさらいした上で、しっかり戦略を立てておきたいですね。


ではまず昨日の取引から。

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2007-06-30 : 月別FX取引結果・長期トレンド : topへ戻る

■FX重要指標解説:FOMC政策金利発表とは

各国の政策金利発表の中でも最も注目度が高く
為替相場やその他の相場に大きな影響を及ぼすことがあるのが
FOMC政策金利発表。つまり米国の政策金利発表です。

今回はこのFOMC政策金利発表がどんなイベントなのか
そして為替相場にどんな影響があるのかをおさらいしておきましょう。

FOMC政策金利発表とは


FOMC政策金利発表とは
FOMC(Federal Open Market Committee:連邦公開市場委員会)
米国の金融政策を決定する会合のことで、世界経済の中心である
米国の政策金利発表を決定する重要度の高いイベントです。

FOMCは6週間に1回会議を開き、景気動向を見ながら金融政策の方針が決定されます。
会合のメンバーは、FRB理事7名、NY連銀総裁、地区連銀総裁4名の合計12名で
この会合によって政策金利が決定されます。

当然政策金利発表は市場も事前予想をしてくるわけで、
それと発表された金利に大きな乖離があった場合は
サプライズとなって相場が大きく動くことも。
また事前予想と同じであっても動くことさえあります。(^^;)
それだけ注目度が高いということですね。

ドル円の過去の値動きでは1円は軽く動いたこともありますし
場合によっては1円以上、ドルストレートでは100pips動くこともありますし
取引される場合には資金管理を万全にしておくことはもちろん、
早めの決済を心がけるなど急変動に対応するのが良いでしょう。


このFOMC政策金利発表は短期的な値動きだけでなく
米国経済に対する金融政策としての政策金利ですから
中長期的な目線においても非常に重要なものとなります。

そのため発表時間である日本の夜中だけの短期的なものではなく
中長期的なテクニカル状況や他通貨との力関係などに影響が出る
ということを前提にしてみておくと良いでしょう。

そして他国の政策金利との比較によって
高金利通貨が買われるようなこともありますから
単純に米国のFOMC政策金利発表だけを見るのではなく
各国の政策金利との相対的な比較もしておくと良いと思います。

個人的には発表時間が夜中なのでいつも資金管理に余裕を持たせ
大きな動きが出ても良いようにしてから寝ています。
本業に支障がでるのもちょっと、という感じで。(^^;)

また前述のように、中長期目線でも重要なものですし
もし夜中の間に大きな動きが出て、テクニカル状況や力関係に変化が出ても、
翌日からそのテクニカル状況に合わせて行動すれば十分利益を出せますし
あせって夜中にどうしても起きておく必要はないかなと思っています。

このあたりはご自身のスケジュールなどと合わせて
いつもどおり寝るか、起きて取引するか決めると良いかもしれませんね。
ただしどちらの場合も資金管理は必ず万全にして余裕を持たせること、
それに伴って不要なポジションがあれば整理しておくと良いでしょう。

さらに取引する場合には「上か、下か」という曖昧な予想ではなく
具体的な数値で出る節目などを持って取引に臨むと良いと思います。

普段の取引結果を見てもらえるとわかるのですが、
僕が自分自身の分析と併用して使っているのは
常勝トレーダーの多くが使っているトレーディングセントラル
これを事前に必ずチェックしてから取引に臨んでいます。

 ※テクニカルや節目数値取得に関する過去記事 最も役立っているFX情報ツールと活用法【トレーディングセントラル】







【最も役立っているFX情報ツールとその活用法】 - 節目情報取得で勝率・利益率改善
【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 円高・急変動相場に勝つための工夫
【継続的勝利への最短ルート】 - 勝率・利益率改善に最も効果があった検証・上達方法
【相場に振り回されないためのメンタルトレーニング】&【為替見習流FXノートの作り方】









2007-06-26 : 為替予想・取引結果 : topへ戻る

■FX重要指標解説:ミシガン大消費者信頼感指数とは

米国の重要指標の中でも注目度の高いミシガン大消費者信頼感指数

速報、確報とそれぞれにインパクトが強く、為替相場の動き、
特にドルに影響が大きく出ることがある重要指標です。

今回はこのミシガン大消費者信頼感指数がどのような指標なのか、
為替相場にはどのような影響が出るのかなどをおさらいしておきましょう。


ミシガン大消費者信頼感指数とは


まずミシガン大消費者信頼感指数とは消費者信頼感指数の一種です。

消費者信頼感指数とは、全米産業審議委員会(CB コンファレンス・ボード)という、
民間の調査機関が発表する消費者マインドを指数化した経済指標なのですが
これのミシガン大学版ということですね。

ミシガン大消費者信頼感指数では、アンケート調査を行うことで
現状判断と先行き期待を共に指数化して発表するようになっています。
その内訳は先行き期待値が約60%、現状判断が約40%。

そしてこの調査は家計を重視して行われていることもあって、
景気動向を見ていく上でも重要視されているわけです。

ちなみに調査は1966年の指数を100として、500人を対象としたアンケート。
ミシガン大消費者信頼感指数速報は300人を対象としていて、
ミシガン大消費者信頼感指数確報は500人を対象としています。

ちなみにCBの消費者信頼感指数はアンケート対象が5000人なので
ミシガン大消費者信頼感指数はかなり少ない人数というわけで、
それによって予想と結果の乖離が大きくなることが多いわけですね。

さらに発表がCBの消費者信頼感指数よりも時期が早いため
CBの消費者信頼感指数を予測するのにも使われるということから
重要度が高い指標として認識されているということです。

実際の値動きは乖離が大きくなりやすいことから
激しく動くときはドル円で1円程度の値動きもありました。
特に前後のテクニカル状況や力関係次第では
それを加速させたり反転させることもあるため
時間帯を考えてもかなり重要なポイントになります。

NY時間は日本の夜中にあたりますから、
ミシガン大消費者信頼感指数発表の前には
資金管理に余裕を持たせておくとともに、
発表後に取引するなら早めに決済しておき
NY後半の不確定な相場に影響を受けないようにするなど
自分でできる工夫をしておくと良いと思います。






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2007-06-25 : 為替予想・取引結果 : topへ戻る

■FX重要指標解説:消費者物価指数(CPI)とは

米国に限らずどの国でも注目される重要指標の代表格、
それが消費者物価指数(CPI)です。

しかも消費者物価指数(CPI)の結果は為替相場にも影響を与えることが多く
FX取引をする上ではかなり重要度の高い指標と言えるもの。
では消費者物価指数(CPI)がどのような指標なのか、おさらいしておきましょう。


消費者物価指数(CPI)とは


消費者物価指数(CPI)とはとは、消費者が実際に購入する際の
小売価格の変動を表す指数。わかりやすく言えば物価のことですね。

消費者が購入する商品やサービスの価格変動を示す指数で
Consumer Price Indexの頭文字を取ってCPIと略します。


代表的なものは米国の消費者物価指数(CPI)なわけですが
どこの国においても物価はインフレやデフレと関係していて
それはその国の金融政策を決定する要因になりえるため
どこの国でも消費者物価指数(CPI)には注目が集まるわけですね。

なかでも代表的な米消費者物価指数(CPI)については
毎月15日前後に発表されるのですが、その発表内容は総合指数と、
食品とエネルギーを除いたコア指数があり、コア指数が重要視されます。

では結果が予想より良かったらドルが買われるのか、
というとそうそう単純なものでもなく、その時の金融政策や
前後の相場の流れ、テクニカル状況などが関係します。

ここは一概に言えないので難しい点ではあるのですが
事前予想より良い悪い、という点に注目が集まりやすいので
過去の取引においてはそれを参考にしてきています。

また値動きとしては軽く1円程度動きますし
稀に2円ほど動くこともありましたので注意が必要。
取引する場合は発表直後に乱高下することもあったので
なるべく明確な方向性が出てから取引するのが良いでしょう。

個人的にも2002年以降の取引でよく活用している重要指標であり
比較的動きが出やすいことからもお気に入りの重要指標です。(^^)





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2007-06-23 : 為替予想・取引結果 : topへ戻る

■ランキングクリック参考に


来週狙うはポンド円?今週売られていたが逆襲開始か!
必見!英国のファンダメンタルズから解説!→人気blogRANKING21位
先日のBOEインフレレポートでもインフレの上昇が予想されていることから、
英国はいつ利上げに転じてもおかしくないという分析をされています。
第1目標値は214円(今年2月高値:ここを上抜けできれば週足上昇トレンド転換)
第2目標値は216円(200日移動平均線)と分析されています!

ボリンジャーバンド上抜け+ADXが上昇トレンドモード!→人気blogRANKING21位




ドル調整売り懸念。ダウ下落でファンド勢も方針転換!
週末の107.50狙い予想が見事に当たっていました!→人気blogRANKING39位
ファンド勢が買い支えてきた相場もそろそろ危ないと分析されていました。
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これまでの経緯や歴史的なパターンを考えるとそろそろ危険と判断されています。
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カナダ・小売売上高の過去チャート→為替人気blogRANKING参照



【ドル円】108円タッチで買い方も一旦満足か!?来週は下落に注意・・
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基本ショート戦略で考えておられるトレーダーさんですが
思惑とおっしゃる割にはいつも鋭い分析ですので、
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ドル売り警戒情報!【個人向け融資焦げ付き】→円高再燃の可能性・・
108円台に慣れて危険情報が見逃されがち・・→人気blogRANKING78位
・シティグループが4-6月期の決算でサブプライム関連評価損計上見込み
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個人向け融資の焦げ付きが本格的な問題になってくれば・・・・
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スクープ!豪ドル暴落なしと分析!最もねらい目なのは豪ドルか!
4時間足チャートで詳細解説!→人気blogRANKING19位
今のところドル円も底堅い動きで、AUD/USDも0.93ドル台で支えているため
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今のところ102円より上に行くのも力不足、かといって100円を割ってくるのも
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FOMC前に要確認!米利上げ論後退の危機・・
ドルは106円まで一旦落ちる?!→人気blogRANKING78位
今週発表された米生産者物価指数や住宅着工件数など
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住宅市場の低迷と依然収まる気配のないインフレ圧力によって
市場では利上げ観測がやや後退した形となっているとのこと。
現時点では秋まで利上げ後退!→人気blogRANKING78位


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■今日の目次---------------------------------
・昨日の取引内容とその根拠等
・ドル円短期・中期テクニカルと上下の重要節目
・ドル円長期テクニカル状況(5月末終値で確定したもの)
・クロス円短期・中期テクニカルと今日のポイント
---------------------------------------------



では続きをご覧ください→外国為替人気blogRANKINGを読む












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2007-06-20 : 為替予想・取引結果 : topへ戻る

■FX重要指標解説:機械受注とは

日本の重要指標の中でも注目度が高く
時折大きな動きが出ることもある機械受注

いわゆる企業の設備投資に関する指標なわけですが
月次調査に加え、2月、5月、8月、11月には
当該四半期の見通しが発表される重要指標です。
では機械受注がどのような指標なのか、おさらいしておきましょう。


機械受注とは


機械受注とは、内閣府経済社会総合研究所が月次発表する指標で、
代表的な景気動向の先行指数の一つと認識されている重要指標です。

機械製造業者の受注した設備用機械類の毎月の実績を、
毎月月末に調査するもので、調査表が機械製造業者に送られ、
その受注実績がヒアリングされて出来上がります。

受注内容は主に民需、外需、官公需に分けられ
中でも、民需は民間企業からの受注ですが、
船舶や電力関係の受注は1件当たりの受注額が多く、
また、電力に関しては、景気対策として不況期に
設備投資を増やす傾向にある為、除外されます。

機械受注の発表時における為替相場の動きについては
個人的に2002年以降取引をしていて時折大きく動くなという印象。
特に円を軸とした動きになりやすいため、ドル円やクロス円など
なじみのある通貨で動きが出るのもポイントですね。

ただ値幅としては1円出れば相当良いほうで
通常は出ても50銭かもう少し行くかというところ。
また朝に発表されるため時間帯が忙しいこともネック。

そのため過剰なポジションを投入することは避けておき
取引する余裕があるときのみ控えめに取引する程度でよいと思います。
その分夕方のヨーロッパ勢参入後や夜のNY市場に重点を置いて
朝の貴重な時間を使うほうが良いかもしれませんね。






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2007-06-12 : 為替予想・取引結果 : topへ戻る

■FX重要指標解説:鉱工業生産とは

各国の重要指標の中でも結果によって変動が大きくなりやすく、
過去にも何度か大きな変動があった鉱工業生産

特に米国の鉱工業生産は重要度が高い指標ですし、
ユーロ圏やドイツ、英国、日本それぞれの国において重要視されている指標。
では鉱工業生産がどのような指標で、過去の為替相場でどのように変動したのか
2002年以降の自分の経験を含めおさらいしてみようと思います。


鉱工業生産とは


まず鉱工業生産とは、鉱業または製造業に属する企業の
生産活動状況を示す指標のことです。

なぜ鉱工業生産が重要視されるかというと、
一般に鉱工業の国内総生産に占める割合が高いため。
つまり経済全体に及ぼす影響が大きいからというわけですね。

さらにはGDP等と比べて速報性があることから、
景況感を見る上でも重要な指標として認識されているわけです。

たとえばユーロ圏の鉱工業生産を見てみると
生産指数は鉱工業部門の生産活動および生産額を表し
統計は鉱業、採石業、製造業、電力ガス水道業を網羅しています。

また、別途建設業部門の生産指数も発表されます。
データは構成各国がそれぞれ営業日数を調整したものを
加重平均することでユーロ圏の総合指数が計算されます。

生産指数は本来生み出された付加価値を反映すべきものでありますが、
実際上産出量や産出額の指数として扱われています。


ではこの鉱工業生産が為替にどのような影響を及ぼすのか

一般的には予想との乖離が大きい場合
動きは大きくなる傾向にあるわけですが
大きく動けば値幅はドル円で1円程度動くこともありました。

また米国の鉱工業生産の場合は前後にほかの指標が予定され
いくつかの指標の影響を受ける可能性があるため乱高下に注意。

それに備えるにはまず資金管理をいつも以上に余裕を持たせ
乱高下が激しい場合などは少し待ってから取引するなど
自分で減らせるリスクはとことん減らすようにすると良いでしょう。






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2007-06-11 : 為替予想・取引結果 : topへ戻る
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